こんばんは。
イトーキーです。
春・・・と思い浮かんだ時、連想するのは
漫画・蟲師の「春と嘯く(うそぶく)」という話です。
あの漫画はタイトルの癖がすごくて、頭に沁みついています。
「草の茵(しとね)」とか「眼福眼禍」とかですね。
蟲師の中では蟲という特別な存在が、生きていて、ただ存在している。
そこに人間が入って、影響されたり、影響したりとかですね。
色々説明したいのですが、私は説明下手なのでここまで。
本日はこれ
なんの木かは分からないですが、とりあえずなんか生き生きと伸びてきました。
半年前は切り株状態だったんですよ。
桜の木とかもそうですけど、根本から芽がでてたりしますよね。
改めて、木ってのはすごいなぁと思い、同時にどこまでどうなると死ぬことになるのだろうと疑問に思いますね。
それが分かれば、もうちょっと上手に植物に甘えれそうな気がします。
毎年、桜や梅はきれいな花を咲かせています。
常々思うのは、どこから、その養分どっているんだ・・・?と思いませんか。
公園の養分の無さそうな土でも死んでいないし。
地中の生物や微生物の死骸なのでしょうかねぇ。
そんな疑問を残して、またあした。
カウンセリングセンターへんなのでもつぶやいています。
今日は前回の続きですね。

