コミュ障の貴方もなおります ! コミュ障でダメダメだったわたしが ひと月で誰とでも気兼ねなく話せるようになったマニュアル ! -6ページ目

コミュ障の貴方もなおります ! コミュ障でダメダメだったわたしが ひと月で誰とでも気兼ねなく話せるようになったマニュアル !

ある青年との出会いで 長年来くるしんできたコミュ障が わずかひと月で改善された わたしのブログです コミュ障を改善したい一人でも多くの人に 読んでいただきたいと願っています !

年コミュ障でくるしんだ ひろっちです

貴方は会話が途切れがちで
悩んではいませんか?

... そんな貴方に
今回は
会話が途切れてしまう原因から
お伝えしたいと思います

まず、これを知っておかないと

貴方は、誰かとふたりで会話
をするたびに

会話が途切れて
気まずい思いを
することになってしまいます...


会話が途切れずに
話が盛り上がるようになれば

「また話したい」
と思われるようになり

こちらから話しかけなくても
向こうから
話しかけられるようになります


それでは
会話が途切れるパターンを
考えてみましょう

ひとつは
お互いに「何を話せばいいか分からない」
というパターン

お互いに何も話し始めず
ものすごく気まずい感じになります
終始無言になりかねません


もうひとつは
相手が質問をしてくれるのに
貴方が
うまく答えられないパターン

「どこに住んでるの?」
「○○...」
「○○かぁ!どこに出かるの?」
「いや、あんまり...」
「そうなんだ」
「うん...」
「えーと...」
「... 」

相手の質問から
話を広げられないコミュ障に
よくありがちなパターンですね

自己嫌悪になりがちで
つらいですよね

そしてもうひとつは
あなたが質問ばかりしているパターン

上の会話例の
質問している側の方です

会話が広がらないから
次から次へと別の質問を
してしまいます

でも相手の反応が薄いし

何も楽しくないです


こういう状態になってしまう
最大の原因は何か?


それは
『自分の話をしていない』
ということです

質問に対して
必要最低限の返事しかしないから
話が広がらず

そして、質問ばかりして
自分の話はしない人も
会話が続きません


では
どうすればいかというと

聞かれてないことまで
ベラベラしゃべればいいんです!


さっきの例で言えば

「どこ住んでるの?」
「○○...」
「○○かぁ!どこに出かるの?」
「いや、インドア派だからあんまり外出はしないんだ
家でパソコン見たり、漫画読んだりしてることの方が多いよ」

こんな風に、聞かれてないことを
どんどん話してしまえばいいんです


逆に、自分が質問して
相手の反応が薄い場合でも
自分の話をし始めれば
会話が途切れることはありません

「自分の話なんて興味ないんじゃないか」
なんて気にする必要はありません。

コミュ障の人ほど
自分の話をするべきです

たとえ相手が興味を示さなくても、
会話が途切れて沈黙になるよりマシです


「嫌われるんじゃないか?」

と心配されるかも知れませんが

嫌われないために意識すること
お伝えするので、ご安心ください

「自分の話なんて興味ないんじゃないか」
なんて思い込みです

ほんとはみんな、人と話すが好きなんです

思い込みをブチ壊してください

その思い込みを無くすだけでも
大きな一歩です

では、嫌われないために
意識することを、お伝えいたいます

これを意識しないと、
貴方は周囲からウザいと思われ

彼らは貴方がいないときに
貴方の悪口で盛り上がるようになり

やがてあなたに
話しかけてくれる人が
いなくなってしまいます...


しかし、あることに 意識して
会話をすれば

周囲から
「あの人と話していると落ち着く」
「親しみやすい人」

と思われるようになり

貴方がいないところでも
良い噂が広がり

自分から話しかけなくても
あなたの周りに
人が寄ってくるようになります!



... さきほど、人と会話をする時に
自分の話をすることは大事だとお伝えしました

「自分の話をしたら嫌われるんじゃないか?」

じつは、あるタイプではその通りなのです
いまからお伝えする、あることを
意識して自分の話をしないと
嫌われます...


逆に、これを 意識して話せば
いくら自分の話をしても

嫌われるどころか
どんどん相手との距離が
縮まっていきます

では、どんなタイプの話が
嫌われるかと言うと
それは...

『自慢話』
です

人は基本的に
他人の自慢話に
興味がありません

「よく告白されるから、困ってるんだよね!」

「うち、お金持ちだからお金に
困ったことないんだ!」

嫌ですね...

話している方は楽しいかも知れませんが
聞いている方は、ウンザリです...

自分の話をする時に
自慢話 をしてしまわないように
気をつけましょう

では、自慢話以外で
自分の話をするには

どんな話をすれば
いいのかと言うと

自慢話の逆の
『失敗談』 を話せばいいのです!

過去の失敗、ミス
恥ずかしい思いをしたこと
カッコ悪いエピソードなどです

そういった失敗談を
笑い話として話すと
相手に親近感を
与えることが出来ます


「むかし先生のことをお母さんって呼んじゃった
ことがあって、めっちゃ恥ずかしかった!」

「夜中自転車で深いドブにはまって
抜け出せなかったことがあってさ~」

「コミュ障だから、用があっても
店員に話しかけられないんだよ」

自慢話ばかりする人と比べて、
どちらが親しみやすいですか?


自分のダメなところを
晒していく方が
相手との距離を縮めやすいのです

人は、完璧な人よりも
ちょっと抜けている人に
親近感を持ちます

自慢話ばかりして
『すごい人』 だと
思われようとするよりも

失敗談を話して
親近感を持たせる方が
圧倒的に好かれます

自分の話をするときは
ぜひ、これを 意識してみてください

深刻な口調で話すのはやめてくださいね
あくまでも、笑い話程度にお話してみてください

笑い話にもならないようなことは
言わなくて大丈夫です

それでは、このことを
しっかりと頭に入れて
会話するときに、意識してみてください

実践してみてください

さっそく効果を試してみてください

そして、メッセージをください !

貴方とともに、歩んでいるのですから!...

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