コミュ障の貴方もなおります ! コミュ障でダメダメだったわたしが ひと月で誰とでも気兼ねなく話せるようになったマニュアル ! -10ページ目

コミュ障の貴方もなおります ! コミュ障でダメダメだったわたしが ひと月で誰とでも気兼ねなく話せるようになったマニュアル !

ある青年との出会いで 長年来くるしんできたコミュ障が わずかひと月で改善された わたしのブログです コミュ障を改善したい一人でも多くの人に 読んでいただきたいと願っています !


... もう、彼女のような人には出会えないでしょう...


わたしには、妻というよりも、コミュニケーションの出来る
もうひとりの母親のような存在でした(アメリカ人牧師から
も、そう指摘されたことがありました)


専門学校でも、友達は出来ず、先生方とも、尊敬する方
は何人もおられましたが、コミュニケーションは上手く
出来ませんでした


さらに、実家に戻ってから通っていた教会でも、後に
コミュニケーションに失敗し、隣町にある同派の教会に
移ることになりました


慈愛あふれる良い方たちに歓迎され、充実した信仰
生活を送りはじめました ... しかし ...


いまはもう無いSNSで知り合った、某大学教員の
男性クリスチャンとやりとりしているうちに、その人の
キリスト教へのあまりの洞察の深さ、天才じみた博識
コミュニケーション力の高さに圧倒され ...


わたしは、自分の信仰生活さえも、反って水をさされ
たように感じるようになり、信仰が冷めてしまったの
です ...


教会に足を向けることも、大切な聖書を開くことさえ
も、嫌になってしまいました ...


日曜日は、教会に電車で向かう母を見送ったあと
自分の部屋で、PCの前に座ってゴシップ記事を読み
流す、幽霊教会員になり果てました ...


またわたしは、自分のコミュ障を治そうと、大学の通
信課程で心理学科に籍を置きました ... が、難しくて
学びきれませんでした ...


コミュ障に関する本を、読み漁ったのも数えきれません
しかし、わたしの読んだどの本も、難しく、それに、どこか
上から目線というか、コミュ障に悩むわたしには、反って
悩みが大きくなるばかりでした ...


父は、コミュニケーションに長け、出世した人でした
でした、というのは、2014年暮れに、老人介護施設
指定の病院で、老人性肺炎で亡くなったからです ...
79歳でした


葬儀やその後の関係は、八つ上の兄が、すべて手配
してくれました


父とは高校の同級生だった母は、80歳になりました 
元気な人ですが、父の死後の後始末を手伝っている
うちに、うつになって寝込んでしまいました


兄がメンタルクリニックに連れて行ったところ
年齢的にも典型的なうつ病だと診断されて、典型的
ゆえに、昔よりずいぶん良くなった抗うつ剤の効果が
よく出て、ひと月足らずで完治しました


しかしもう80歳 ... わたしは、48になりました


父の残した 額の少ない遺族年金では、心細い ...
築20年を超えた家は傷み始め、父の残した貯蓄に
は、わたしの先を考えると限りがあり、リフォームも
ままならない ...


田舎暮らしには不可欠な車も、維持しつづけなきゃ
ならない ...


母が亡くなれば、遺族年金も無くなる ...


兄は、PC関係の仕事は経済的に厳しくなってきて
兄嫁と共稼ぎをして、大学受験をひかえた娘を育て
ています


... わたしは、こんなままでいいのか ...


... そんなわたしが、ある青年と出会うことで、わずか
な間にコミュ障を大きく改善出来る、とても実践的で
難しくない『方法』を、知ることが出来たのです!



おかげで、教会にも、自信を持って復帰出来ました

(お断りしておきますが、その青年はクリスチャンでは
ありません。またこのブログは、コミュ障改善を目的と
したものであり、決してキリスト教宣教の目的はあり
ません!)



実家は東京西部の、歴史ある田舎まちなので
近所づきあいなども深く、コミュニケーション力が
問われがちです


そこでも気兼ねなく、父に代わってコミュニケー
ションがとれるようになりました


仕事も見つかりました !


遅ればせながら、社会復帰への大きな一歩です !


... 自分の殻に閉じこもりがちな貴方にも、コミュ障を
ぜひ改善して欲しい ! ...

その思いで、貴方とともに、歩んでいくブログです !


コミュ障を改善したい貴方は、今すぐこの文をクリック!