家に帰り
家族の協力のおかげで
自分の部屋に引きこもり。





ご飯以外の時間は
リビングに。




その生活をしていましたが
お水飲んで吐いて…
その繰り返し。


美味しそうなオカズ…


そう思い食べたら絶不調に。


食べれると思ったのに…




食べたいという欲望はあった。


そんな生活を毎日続け
家族の協力のおかげで
大部屋よりは快適な気がしました。





しかしやっぱり
水飲んで吐いての生活では
限界があったみたいで
点滴に通っていたのに
夜にバタッと倒れてしまいました。




病院に連絡したら
すぐに来てください、再入院です。
と言われました。



1週間ももたずに病院へ
戻ってしまいました。




そして病院につくと
すぐに点滴。




しかし針がはいらない



どこにも血管が見つけられない。




結局、手の甲にさしました。




痛いし動かせないけど
水分が身体に入るってだけで
嬉しかったです。




でもベッドとトイレの往復は
相変わらず変わりませんでした。