
記事はここ
>食糧不足にもつながる可能性。
スモッグの厚い雲は、北京ではもう当たり前になってしまいました。ますますひどくなる大気汚染について、研究者は「もはや核の冬に近い」と警告しています。「核の冬」とは、核兵器使用によって灰や煙といった微粒子が空気中に大量に漂い、日光を遮ることで起こるとされる現象で、食糧不足や急速な寒冷化などが予想されています。
もう、来るところまで来てしまった感があります( ̄_ ̄ i)
一体中国政府はどう考えているんでしょう?
これでも経済を優先させようと思っているのでしょうか?
自国のみならず周辺国にも影響を与えているPM2.5
中国政府が今後どう考えて、どう行動していくかを見守って行きたいと思います