4/14(土)開催が決まった関西ツーリングの案内の作成期日が24(土)に迫り

どうやって案内したら楽しそうと思って貰えるのか試行錯誤しながら作っています。

しかし、期日が迫ると「早くやらないと」とか「期待に応えないと」とか・・・

自分にすごい負荷をかけることが癖になっている。

というか、「追い込むことが一生懸命頑張ってる」みたいなところがあって

「あ‘‘~~~」もうこれ以上案内文って追い込むと「ぷちっ」と切れてしまいそう。

自分がそうゆう状態だと相手(オーナー)も、もっといいルートがあるから

もう一回考え直そう。というふうに追い込みをかけるようなことを言ってくるのでして。

自分のおかれている状況、行動が鏡になって返ってくる。自分ではわからないから

相手がそれを示してくれる。

ということをいつもお世話になっているカウンセラー(バイク仲間でもある)に

アドバイスを貰った。

大事なのは期限が迫っていたとしても追い込むのではなく

「あ‘‘‘~~~」「なんなんだよもう、これ以上どうやってルート探すんだよ」という

素直に思っていることを自分一人しかいない例えば家の中でとかの時に吐き出すこと。

そうすると・・・今まで追い込むことが一生懸命頑張っている証みたいな

自分の癖、それはよくないんだなと潜在意識が勘違いだったんだと気づくことが出来る。

やらなきゃと焦って行動するのではなく、思っていることを吐くことが先。

そうすると追い込むことが一生懸命ではないんだなと潜在意識が書き換わり

淡々と客観的に物事を考えながら進めるようになりむしろはかどるということを学んだ。

深呼吸して思っていることを吐きだしてから案内文にとりかかろうと思う。

こうやって教えてくれる信頼できる人がいることはありがたい。

感謝の気持ちを込めて

 

PS

俺がバイク起業を目指して日々スタッフとして活動しているバイククラブです

今取り組んでいる関西ツーリング企画はこちらでやっております。