5年間で15㎏脂肪を溜め込んだあんぽんたんデブが7ヶ月で肥満を克服し体質改善に成功したのをきっかけに本当の健康に目覚めたブログ -3ページ目

5年間で15㎏脂肪を溜め込んだあんぽんたんデブが7ヶ月で肥満を克服し体質改善に成功したのをきっかけに本当の健康に目覚めたブログ

7ヶ月で81.1㎏→66.4㎏に痩せて体質改善した実体験と酷い腰痛・肩こりで悩み、自分にあった本物の施術探しが始まり、延べ1000万円近くを投資し、手術なしで克服してきた秘策

戦後3番目の記録的大雪だそうです。

今回は雪道を安全に快適に歩くための
『転ばないコツを教えます』という
とても参考になる情報がありました
のでご紹介します。

今日は、ガチガチに凍結してもっと
転びやすくなりそうです。

接骨院にも大雪のあとは、転んで
骨折などの患者さんも来院しますガクリ

横浜も16センチ積もって、大雪警報も
出てましたね。

私も今日はモウレツな吹雪の中、
右手に傘を左手にはボストンバック
を持って、歩道橋の階段を降りよう
とした所、積もり過ぎていて

もう階段ではなく、3歩目で見事に、
公園のスベリ台のように転げ落ちました...

柔道をやっていたおかげで、
受け身は無意識にとれ、
ケガは無かったですが、
かなり焦りました...

歩道橋には、誰もいなかったので
よかった?ですが、1人で苦笑い
してしまいました汗

『雪道で転ばない3つのコツ』

1. 小さな歩幅で歩く

重心移動を少なくし、バランスが崩れない
ようにします。また、両足の左右の足幅は
20センチ程度にすると安定しやすいそうです。

2. 靴の裏全体をしっかり地面につける

重心を前の方にかけ、すり足に近い状態で
進みます。

3. 焦らず余裕をもって歩く

余裕をもつ事で、スベリそうな道と
そうでない道を見分けながら
歩く事ができます。

しかし、歩行中の携帯電話の通話や
メールは注意力が散漫になるので
必ず立ち止まってからにしましょう。

その他にも、街中にはスベリやすい
ポイントが沢山あるので注意が必要ですびっくり

●横断歩道は、人が沢山通り
雪が踏み固められているので

スベリやすく、白線部分は
水が染み込まないため、
凍りやすく危険です。

●地下鉄駅や地下街の出入口付近や
バス・タクシーの乗降場所も
人が沢山通るのでスベリやすいです!

傾斜にも注意してくださいキャハハ

ジッと眺めているだけなら
キレイな雪も、積もれば
危険がイッパイです。

雪道を安全に歩いて、
雪の日を楽しく過ごしましょうキラキラムンクの叫び



追伸:

北海道発チョコレートロールさん
からのアドバイス

●ツルっといくので、カカトから
 足をつかない。

●足の指をグーにして、地面に
吸い付くようにピタッと歩く。

●路面の状況で靴底を使い分ける。
 次の日氷のように凍っていたら、
 地面の感触を捉えられるような厚くない
 靴底を選ぶ。

 溶けて砂のようなシャリシャリした
 雪は、靴が染みたりするので
 長靴がオススメだそうです。

 ちなみに、仰向けでスベル競技は
 リュージュと言うそうです。