ゆうじょー
ゆうじょー(小説)
私は3-4麻里華です。今マリタン(麻里華)は親友の桜ちゃんとけんかしています。
だって!!!桜ちゃんは細かいんだもん!だってね!作文を書いてたらね、
「最初と最後の大きさ違う!」
っていうんだよぉ!?確かにチョット大きさが・・・でも書き直しさせるんだよべつにいいじゃん。
おかげで好きな修也君に笑われたんだよぉ!?さいっあくっ!!
「桜ちゃんのばかぁぁ!字、下手なくせに!!!!」
って言ってやったもともと細かい桜ちゃんが悪いのぉぉ!
そしたら桜ちゃんね、
「さぁやんの好きな紺君に笑われたじゃん!!!!」
「はぁ?マリタンだって修也君にわらわれたしぃ?学年委員だからっていばんのやめてもらえますぅ!?」
「さぁやん、好感度おちるのがいやなのぉ!」
むかむかしてさぁ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
でもこの後にあんな事が起きるなんて・・・
オドジの桜ちゃんがつまずいて・・・・・
「きゃあああああああああああああああああああああああ」
「さくら!?」
紺君がマリタンの後ろで言った。
振り向くと桜ちゃんがトラックにひかれていた。
「さくらちゃん!!!!!」
「ううううう」
さ・・・・・桜ちゃん
まりたん・・・・じぶん悪い事してしまったかも・・。
だって桜ちゃんはマリタンとけんかして怒ってたらいしにつまずいた・・・・・<続く>