love story -36ページ目

三ツ星マ-ト☆



わざわざ、りなを高根から降らせて
いざ!三ツ星マ-ト☆(笑)



たまたま、もっちゃんも居合わせて
いえ-いビールにひひって感じにっ!



で-!しほ呼んで、ひ-ちゃん呼んで
みたいになったよね☆



気付いたら秘書メンっ(笑)



たのしい呑みだったね!
またやろうねにひひ


カスタ-ド☆もきゅ



北海道のお土産食べ飽きた(笑)
木曜日、りさと食いまくろう☆


太ろう☆太ろ-うっ(*´ω`*)モキュ☆


てかてかてか、私にとってのしゅあわせ☆はね。んぅ-濃いんだよな(笑)


アメブロに書いたら、友達無くす。爆笑


退かれる~(笑)間違いなく☆


てっかさ~、みんな毎日なにが楽しくて笑ってんの?
やっぱすきな男がいること?


カス☆大嫌い☆

切ないくらい、愛していた



こんなに涙がでるほど
人を想ったのって初めてで
彼以外だったら、いらない。
常に、自分の中心にいるのは彼で。


自分がここまで本気になるなんて
思っていなかった


彼と出逢う前までの私は取っ替え引っ替えで、充実してた。


ワンラブ☆ウェルカム!


重要なのは、顔と金
イケメン以外はいらない
奢ってくれなきゃムリだろ。
車も並以上で、ファッション気抜く奴とかカスだから-!!


そんな私だから、乙!な連鎖


寂しさ埋めてくれて、その時だけ愛をくれれば全てが丸く治まった。


でも彼と知り合って、大嫌いなメールをするようになって、大嫌いな電話もするようになった。


丁度、検定とテストが被った地獄の時期で、でも電話で励ましてくれたりして凄く支えられた。



その日常が当たり前になって、彼のいる日々が私の日常になった。


初めて2人きりで遊んで彼を知った。


手を繋いで一緒に歩いてくれたり、私が噛み切れない食べ物を崩してくれたり(笑)、清里までドライブに行ったり、DVD見たり、お泊りしたり。


彼がいない毎日はいらなくて、一緒に聴いた曲は涙がでるから聴けない。彼の香水の香りは、胸が締め付けられるから嗅ぎたくない。
彼のいない毎日は、いらない


彼がいないと右も左もわからないような馬鹿な女になりたくないのに、私は、わからなくなった


彼の後ろをずっと追いかけていたかったのに、私は彼を見失っなった。だから違う道を選んだ


「幸せになれよ」の一言に涙が止まらなかった


さよなら。よりも、優しさの方が辛かった


そんな言葉はいらなくて、ただ一言「お前最低だな」って突き放して欲しかった


彼は何も変わっていなくて、独特の空気感も、タバコを吸う姿も、バイバイのときにクラクションを鳴らしてくれるところも


何も変わっていなくて余計に虚しかった


全部私の知ってるあなたのままで、私の知らないあなたは、あなたが知らない私だったかな?


あなたを忘れられる☆って彼と付き合いはじめて、あなたの姿を彼に押し付けようとして、お前の理想を押し付けるな。って何回も衝突した。


なんでベタベタしちゃだめなの?
なんでキスしたらだめなの?
ねぇ、何にもわかってない!って。


彼はあなたじゃない!って頭ではわかってるつもりだったのにムリだった。


会話が見付からなかった


彼はあなたじゃないから。
あなたは彼じゃないから。


私は彼に何をしてあげられたかな?
お弁当を作ってあげること?
彼女として、彼の欲求を満たしてあげること?


そんなことは、私じゃなくてもできる。


私は、照らしていただけだから


彼にあなたの姿を照らしていただけだった



ごめんね、本当にごめんね。


ゆきと出逢えてよかった☆


ゆきがくれた毎日もね、凄く凄く愛しくて思い出すと涙がでる。


ゆきは、俺のわがままでごめん。って言ったけど、違うでしょ?


これはワタシの我が儘だよ
ゆきに全てを押し付けた私がいけないんだよ。


他の誰かを愛しても、あなたを忘れることはない
あなたを忘れられる日はきっとこない