ちょっとだけでいいから言わせて。


健常者の人たちは、障害持ってる人を偏見の目で見る人がいるから、障害を持っている人も健常者の人を偏見で見てしまうことがある。



たとえば、知覚障害者が事件を起こしたとして、全ての知覚障害者がそうとは限らない。


たとえば、補聴器を見て、あの人聞こえないんだー全く聞こえないんだろ?



障害者の人たちだって苦しい。

健常者がうらやましく思うときもあるし、疎ましく思うときもある。


逆のケースはあるのか?

障害者がうらやましく思えるのか?疎ましく思うのか?

むしろ、哀れなの?


…実際に言われたことがある。

「説教とか聞きたくない話が聞こえなくてよかったねー」

「聞こえないから、電車とかアナウンスがわからなくて不便よねー」


都合のいい解釈方法をしないで。

知りたいことはいっぱいある。音楽だったり、話の内容だったり、どんな風に話を始めるのかとか、色々・・・。耳から入らない情報は数えきれないくらい沢山あるのに、そんなに簡単に言わないで。


「そんなに思うんだったら、あなたも聞こえなくなったらどう?」

そう問うと絶対みんなは黙り込む。

好きで聞こえなくなっている訳じゃないって知ってほしい。


聞こえないから、唇読でなんとなくわかっていても、わからないときもある。だから、書いてくださいって言ってるのに、なんで書いてくれないのがわからない。


相互理解ってよくあるんだけど。。。それって、一部の人としかできないんじゃないのかなって最近すごい思う。




…聞こえないっていうことは受け止めているつもりなんだけど、最近は聞こえてたらよかったなぁって思うことが増えたこの頃。

リアルに卒論やらなきゃ。




最近、中間報告がありまして、先生から小言いっぱい頂きましたw





「資料がねー。。。日本語でそういう資料ってあんまりないよね」


「あ、○〇の本、推奨ですから」←先生が勧めた本。。。




まぁー。。。


ネットとか本とかすっげぇ探したらあるんじゃないの!?って思うワタシ。

とりあえず遊びすぎたので卒論再開したいとおもいます(チョットマテ



最近、さつまいものパウンドケーキ作りました。


恋人さんや恋人さんのお母様に好評でしたw



うれしかったデス。

友達同士8人で富士急いってきました。


木曜の夜中に待ち合わせしてオールで語りあって…朝、電車で富士急向かいました。


やっぱ金曜だから大丈夫だ!?って思ったんだけど予想外に人が多かったですね。。。



今回ので富士急は3回目になってきたんだけど、変わったなって思うところが。。。


中国語と英語の案内が充実してきている。



それくらいかなー。

アトラクションは相変わらず。



2日くらい半徹だったけどめちゃ楽しかったっす。


また行きましょうよ!!


金木犀の香りが漂うこの時期になるとやっぱり思い出す。


高校時代のとき。

学校の玄関の近く、テニスコート付近、保健室の近くを通ると、強いくらい金木犀の香りがあった。


はっきりと ”金木犀” と印象づけたのはあの時代だと言っていい。


大学のコーラス練習で、HYの366日をやっているのだが、その歌詞がまた切ない。


その歌詞と金木犀の香りがキーワードのように瞬時に思い出した。あの時のこと。




甘酸っぱくて、どこか切ない・・・



そう思えるようになったのは月日が過ぎたからだと思う。

今はもう過去のことだけど、どこか懐かしい。



そんな金木犀の季節。

新しい思い出ができるといいな。