愛の定義
愛とは何か それは、
「喜ばれるとうれしいというエネルギー」
「喜ばれたいというエネルギー(=欲求)」
「感謝のエネルギー」
「役に立ちたいというエネルギー」
「幸福になってほしいという思い(エネルギー)」
小林正観著「もうひとつの幸せ論」より
「愛と成功と幸せ」
愛とは、自分自身に正直でいて、相手の自由を尊重し、 自分を愛してくれている人たちがいることを常に感じながら、 パートナー、家族、子供たち、友人たちとの関係を楽しむこと。
愛とは無条件に人々を思いやること。
愛とは自分自身を愛し、自分一人でいても快適に 感じるということ。
成功とは、達成感や存在価値、平和、喜び、満足を感じること。
幸せは、他者がどのようにあなたを評価するかによって左右されるものではない。
幸せとは、心の中の明るさや喜びといった感覚。
(参考書籍:ダイアナ・クーパー著「アセンション新しき光」)
「愛のふたつのあり方」
愛には、ふたつの在り方がある。
ひとつは自分への愛、 もうひとつは他人への愛、 それがアンバランスになると、 ちょうど呼吸せずにすべて空気をはき出すようなものだ。
数分後には死んでしまう。
エンリケ・バリオス「もどってきたアミ」より
愛は「ひとつであること」 すべてがあなたの一部であり、あなたはすべてと「ひとつ」だという、 「ほんとうの自分」を経験すること、それが愛。
(ニール・ドナルド・ウォルシュ著「10代のための神との対話」より)
昨日の夜に久々に考えさせられることがあって、
愛ってなんだろう?と
ググってみた。o(*⌒―⌒*)o
いろんな愛が物理的に
示されているんだね。
この間、ミーティングで
愛があるから責任が生まれる。って
勉強して、改めて愛って
すごいなぁと思った。
愛を与え忘れてきたひとは、
いつか自分に返ってくる。
愛があるから伝える、叱る、
一緒に笑う、笑顔でいるの
愛を与えていきたいなぁ、
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