自分が
乳がんであることを
告知されて
冷静でいたはずなんだけど

何となく
やっぱり落ち込んで
帰り道コンビニへ寄って
何年も前にやめていたタバコを買い
1本吸いました。

良くないのは
重々承知
でも、
不安を取り除く為
ちょっと現実逃避のための
時間が必要でした。


子どもたち
それぞれに
検査結果を話しました。


すると
長女には泣かれました。
ただ
何となくそう思ってた。
でも大丈夫な癌の気がする。
って言ってました。

これは次女も言ってました。
癌だと思ってたけど
母さんは大丈夫だと思う。って。


1番下の息子は
やっぱりちょっと
ショックを受けてたようだったので
手術をして
治るから大丈夫。と
話をしました。


我が夫
去年の暮れに
大腸癌になり
今は元気に単身赴任しているのも
見ているので
癌イコール死
につながらないのが
助かったな。と思います。