4日目終了~!

今日もチラシの裏にでも書いとけよという内容の文を書くよ~!お見逃しなく!

今日は、朝に学科の授業を受けてから、四時間ほど暇な時間ができるというめんどくさい日程だったので、

暇な時間に外出出来るように送迎バスを断り、一緒に教習所に通っている幼なじみ(剛毛でテンパな男でエリート)と自転車で行きました。



 朝の学科の授業が終わってすぐに、教習所でタダで一日一個貰えるカップラーメンをパクって外出しました。

それから、エリート(ちなみに、一流私大通い)が電気屋に行きたいってごねだしたんで、電気屋に行ってたら、昼になったんで、インド人が経営するインドカレー屋に行きました。


ちなみに、そこはランチはナンが食べ放題なので、エリートと僕は暗黙の了解で腹がキツくなるまで喰らうことにしました。


まあ、男二人がむさ苦しく汗をかきながらカレーを食べてる様子の文は書きたくないんで書きませんが、嫌になるまで食べてきました。


それから、まだ二時間余ってたのでブックオフで立ち読みして、教習所に戻りました。

あ、突然の質問になりますが、やっぱり皆さんもブウ編でMr.サタンのこと好きになりますよね?いや、別にドラゴンボールを立ち読みしたわけじゃないっすよ。いや、本当に。だから、違うっていってんだろ!


話は戻って教習所に帰ってから、二時間連続で実習をして、またもや坂道発進でエンスト連発して、また学科の授業を一時間受けて帰りました。

マゾ「ただいま~……んっ?この臭いはまさか!」

母「おかえり。今日はカレーよ!」

マゾ「ピャッー!」

今日の【本音】
『中途半端な知り合いと二人きりになったときってピャッー!ってなる』
また今度!









今日もやって参りました。誰得!マゾの教習所報告!

というわけで、3日目終了~!

今日は、午前中は昨日に引き続き坂道発進に加え、バック、S字クランクをやりました。午後は、S字クランクを中心にやりました。


昨日、エンスト起こしまくって挫折した坂道発進は、半クラッチのイメトレをしまくったおかげか、三回に一回は成功するぐらいにはなりました。

そして、昼休憩を挟んで午後の実習になりました。

そこで、問題発生!

新しいMT車が全部使われており、猛暑の中、車庫にすら入れられてない古そうなMT車に乗る羽目になりました。

その老MT車は、屋根に豪華な大きく「1」と書かれた装飾が着いており、屋内は業火なシートで度が過ぎたサウナみたいになってました。

そんで、S字クランクの練習をしました。

半クラッチの他に継続クラッチを身につけた僕は、昨日の坂道発進とは打って変わってスイスイ行けました。S字だからM字の僕と相性が良かっすいませんでした。

今日は、なんだかんだで充実してたようにおもいます。

ちなみに、業火な老MT車から降りたあと、ズボンのお尻辺りを触ったらビチョビチョになってました。まるで、僕のケツが瑞々しい桃のよ
すいませんでした。

今日の【懺悔】
『教習所の待合室でモンハンやって、すいませんでした』
また今度!

2日目終了~

いや~本格的にヤバい!なんだよ、マニュアル。ムズいよマニュアル。


今日は、学科の授業の他に午前中に停止の練習と午後に坂道発進の練習をしました。


まあ、午前中は停止のマゾって呼ばれてる僕なんで、7回ぐらいエンストと2回ぐらいヒステリックを起こしつつ、難しかなくクリアしました。


しかし、午後の坂道発進は30回を超えるエンストとヒステリックと癇癪を車と教官に起こしました。


教官「はい、アクセル踏んで!」

マゾ「了解っす!」

車「ブオオーン!」

教官「クラッチ半分緩めて!」

マゾ「オイッス!」

車「ブオオーン!」

教官「ハンドブレーキ下げて!」

マゾ「ラジャー!」

車「ブオッ…………」

教官「……エンスト起こしたね。クラッチ踏んじゃダメだよ。はい、エンジンかけて」

マゾ「すいません。」ガチャッ

車「……ブオオーン!」

教官「はい、アクセル踏んで!」

マゾ「了解っす!」

車「ブオオーン!」

教官「クラッチ半分緩めて!」

マゾ「オイッス!」

車「ブオオーン!」

教官「ハンドブレーキ下げて!」

マゾ「ラジャー!」

車「ブオッ…………」

教官「……またクラッチ踏んでたよ!エンジンかけて!」

マゾ「すいません。」ガチャッ

車「……ブオオーン!」

教官「はい、アクセル踏んで!」

マゾ「了解っす!」

車「ブオオーン!」

教官「クラッチ半分緩めて!」

マゾ「オイッス!」

車「ブオオーン!」

教官「ハンドブレーキ下げて!」

マゾ「ラジャー!」

教官「ブオッ…」

車「お前何回目だよ!」

ずっとこんな感じでした。先が思いやられます。

今日の【ネクストコナンズヒント】
『半クラッチ』
また今度!