おーぅ!いきなりタイトルから下ネタでごめんなさい(笑)




ていうか、昨日外出先で滅多にお目にかかれない光景に出くわしたのね。




出先で手土産をと思って和菓子屋さんに行ったの。




ケース越しには上品な和菓子が並んでいてさ。






んで、僕が焼き菓子を詰め合わせにしてもらっている間に後から来た女性が一人・・・年齢は30前後かな?


その彼女がカウンターの向こうにいる店員のお姉さんに言ってるのが聞こえちゃったんだ・・・


「この・・・キ○タマ?ってゆーのを・・・」


って、言ってた。


完全に言ってた。


しかも「キンタ○?」って疑問的に語尾を上げていたよ。


なんかエロス。




うん、だんだん伏字の意味がなくなってきたね。




ちょっとキレイ系なお姉さんが公衆の面前で「○ンタマ」ッスよ!


軽いプレイですか!?(笑)


なんかハゲ散らかった(人の事言えないけど・・・)オッサンが少し距離を置いて、このお姉さんにトランシーバーとかで指示出している光景を妄想・・・「そこにある「キン○マ」ってお菓子を注文してごらん・・・へっへっへっ・・・」的なね(笑)




微妙に店員のお姉さんも困り顔に見えたのは気のせいかしら?




ちなみに「金玉」もしくは「錦玉」と書いて「キンギョク」と読みます。


寒天のお菓子ですよ。

北朝鮮のミサイル発射は大人げない? ブログネタ:北朝鮮のミサイル発射は大人げない? 参加中
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大人げないというよりも、あの国はいつまであのようなことをしていくのだろう?


将来的にあの国の支配者一族が全世界を占領できるとでも思っているのだろうか?




小さい犬ほどよく吠える。




こんな感じがしてならないのだよ。


ミサイル発射成功とか喜んでいる場合ではないんじゃないの?

渡部篤郎はコミカルな役、狂気的な役、どっちが合う? ブログネタ:渡部篤郎はコミカルな役、狂気的な役、どっちが合う? 参加中

私は狂気的な役 派!

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渡部篤郎はコミカルな役、狂気的な役、どっちが合う?
  • コミカルな役
  • 狂気的な役

気になる投票結果は!?

あのぉーコレね、僕はどっちでもいいの。


というのも、僕あんまりドラマ見ないからさ。


じゃあなんでこの記事書いているかってーと、渡部篤郎と言えば僕の中では「ストーカー」なんだよね。





知ってるかしら?


多分僕と同世代の人なら知っていると思われる「ストーカー・逃げ切れぬ愛」というドラマがあった。


確か僕が大学生の頃だから90年代後半頃のドラマだと思うけど・・・。




このストーカー役だったのが渡部篤郎。


もうね、キレまくってたよね。


元々、ストーカーということだけでも結構キレているわけなんだけど、渡部氏のキレっぷりはあまりにも振り切っていて、時に笑えてしまう程のキレっぷりだった。


普段は良き医師として働く男が狂気のストーカーになるという・・・まあ、ありがちなストーリーだったわけだけど、妙に僕には記憶に残るドラマだった。




ある時は愛車BMWのクラクションを鬼のように鳴らしたり。


ある時はタクシーの運転席を蹴飛ばして運転手さんを怖がらせたり。


ある時はエレベーターの箱の上でナイフ片手に踊ったり。


ある時はお目当ての女性の自宅に侵入して風呂場の浴槽で潜水したり。


ある時はお目当ての女性の前で自らの腹にナイフ刺したり(切腹かよ!?)


ある時は「君に殺されるなら本望だ」的なことを言ってナイフに首元を押しつけたり・・・



と、まあストーカー男の異常性がこれでもかと満載のドラマだったのね。




とにかくこれらのシーンを演じる渡部氏は狂気だった。


さっきも書いたけど、あまりの狂気に笑えたりするくらいだった。


一方で恐怖でもあった。





あんなドラマ最近見ないな。


再放送してくれないかな?




ちなみに最終回は結構切ないのですよ。




ビルの屋上で「もう、道がないんだ・・・」と言って、お目当ての女性が止めるのも聞かずに・・・


「ありがとう・・・」って目に涙を浮かべながら笑顔で屋上の縁から後ろに倒れるんだね・・・


つまり、飛び降りちゃうんだよ。


渡部氏演じるストーカー男はお目当ての女性の心が絶対に自分に向くことがないと悟って飛び降りちゃったんだろう。





狂気的だし、怖いんだけど・・・


歪みまくった好意の表現しかできない男の切なさと、自らの命を絶つことで初めて愛を知ったと思われる男の切なさがあるわけね。





ということで、渡部篤郎さんはストーカーのイメージが強いッス。(笑)

「初恋」と聞いて連想するワード3つあげて ブログネタ:「初恋」と聞いて連想するワード3つあげて 参加中
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「初恋」で連想するキーワードねぇ・・・



◎生々しい


◎不器用


◎村下孝蔵



生々しいってアレだけど・・・(笑)


僕の初恋って、正直未だに分からないのね。


ただ、レモンだとか、甘酸っぱいとか・・・そういうキレイな感じではなかったぞ・・・と。


それってかなり美化されてんじゃねぇーか?と。


中学の頃・・・多分アレが初恋かとは思うんだけど・・・僕ね、その女子の身体ばっか見てたもん。


身体っつーか・・・汗をかいている姿とか、階段を上がる時のお尻のラインとか、普通に話す時と部活で出している時の声の違いだとか・・・そういうところに注目してた。




結局、僕はその後に彼女から告白されるという今では考えられない幸運に恵まれるわけだけど・・・。


告白された時だって、彼女が目をウルウルさせる姿、大きく息を吸って深呼吸する姿、話の核心に至るまでに彼女がする仕草の一つ一つから僕にも緊張感が伝わってきたし・・・なんかこう女なんだよね。


その彼女は先輩だったんだけど、告白された時って露骨に女の部分が見えていたんだよ。


なんか、生々しいのね。


中学生風情でもあんなに色気が出るものか?ってくらい女なんだよ。


それはレモンでもないし、甘酸っぱくもない。


ただただ、彼女とすれ違った時の匂いとか、全体の雰囲気・佇まいとか・・・そういうもの全部が僕の何かを突き動かすんだよね。


理性を捨てれば、僕はありったけの力で彼女を抱きしめて・・・いやそれ以上やってたかもしれないよね。





でも、僕は抱きしめるどころか一言も発することができなかったわけだ。


これが不器用という所以だね。


何にもできないのよ。


何をどうすべきか?分からないのよ。


押し倒しちゃマズいってことだけは分かっていたよ。


とりあえず、ここから始めよう・・・って価値観がなかったんだね。


「とりあえず」っていい加減に感じるけど、結構大事な概念だよね。


そこで一呼吸置ける感じがするよ。


でも当時はそれができなかったんだよなぁ・・・。


なんにも言えないまま時間が経って、いよいよその場の空気に耐えられなかったのか・・・彼女が泣きだしちゃってさ。


「ゴメンね・・・別に○○君は悪くないの。私が勝手に泣いてるだけだから・・・。無理だよね。年上だし・・・」とか色々言いながら泣いちゃったの。


そこまできても何もできなかった僕。


もう、男としてあり得ないよな。


己をしてアレだけどさ。


今の僕だったら当時の僕に小一時間説教してんだろうな(笑)





そして村下孝蔵。


彼の「初恋」という曲はタイトルそのものが既に初恋。


でもそれだけじゃなくて、この歳になって「初恋」を聴くと、昔聴いた時とは違った印象に感じられるんだね。

飛行機、平気?
ブログネタ:飛行機、平気?
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最近、飛行機はとんと御無沙汰なのだけど、経験的には飛行機は大丈夫!




ジェット機はもちろん、プロペラ機だって平気だった。










飛行機で思い出深いのは・・・某離島までの短距離便に乗った時だね。




本土の空港から離島までの路線。










当時の先輩と出張に行くことになり、某都市の空港に降り立った僕ら・・・目的の島まではそこで乗り継ぐわけね。




空港内で待つこと数十分・・・島まで行く便の搭乗案内が聞こえてきた。




飛行機までバスで移動するとのことだったんだけど、なんとそのバスってのが日産のエルグランドだったんだよ。




エルグランドってのは高級ミニバンだよ。




なんかねぇ、これは妙に贅沢な航空会社なんじゃね?みたいなさ、変な期待出てきちゃってさ。




先輩と「なんかビジネスジェットとか出てきちゃう感じっすかね?ノエビア的な・・・」とか言っちゃっててさ。







こういうイメージをしててさ。





ところが違ってたんだよね・・・エルグランド降りたら・・・。





なんかねぇ・・・全然イメージしてたのと違ったの。

言葉を選ばずに言うと、ショボかったのね(笑)



思わず先輩と顔を見合せて(あらぁーーーーー・・・)って感じでね。

なんかペラッペラのドアからアルミ脚立が出てきて乗り込んで、狭い室内に会議用のパイプ椅子みたいな座席でさ。

もちろんキャビンアテンダントなんていない。

狭い座席に座るとやけにちゃちい室内空間と操縦席が丸見え。

ちゃちいのは軽量化のためだろうね。





んで、いよいよ離陸が迫ってくると、飛行機って滑走路で思いっきりエンジン吹かすよね?

あれをやったんだよ・・・コイツもさ。




そしたらさ、機体のあらゆるところからギシギシと音がすんだよ。

もう全体がきしむの。




おいおい、大丈夫かよ?ってさ(笑)

もう分解しちゃってプロペラだけ飛んで行っちゃいそうな感覚だった。




まあ、かと言って仕事もあるから降りるわけにもいかず・・・。




とにかく無事離陸。



僕・・・実は離陸数分後に眠りに落ちていたのね。


前日までのスケジュールで寝不足だったから座ると寝ちゃう感じだったのね。





んで、起きたのは着陸時のドスンで起きた。





先輩からは「お前、よくあれで寝られたな・・・」と半分呆れられたもんなぁ(笑)