素敵な女の人がいた。


決して美女ではないけど、とても愛嬌のある魅力のある女の人。


指輪はしてないけど、結婚はしてるんだろう・・・多分。


もし、結婚してないとしても彼氏がいるんだろう・・・多分。


もし、彼氏がいなくても僕なんかにはコレっぽっちの興味もないんだろう・・・多分。


僕なんかと違って沢山の友達がいて、人気者なんだろうな・・・。


僕に声なんてかけられたら気色悪いと思うんだろうな。




声をかける?


無理無理無理無理無理。


あの人と僕の接点はほぼない。


時々用事があって買い物に行く店の店員さん。


用事がなければ行く必要もなし。


行ってもわざわざあの人に声をかける理由づけもなし。


仕事の邪魔になるだけだ。




今まで何回こんなことを繰り返してきたんだ。


結局、こんな感じで・・・


いつかは忘れてしまうだろう・・・的な結論を出し、実際に忘れてきた。


人に好意を抱く。


でも、それを達成しない。


そうやって通り過ぎていく。


だから失恋の悲しみはない。




ただ、臆病者であることを自覚する。


そして寂しい時があるだけだ。

サンシャインロマンス。


オリジナルラブが1993年にリリースした曲。


今日、久々に聴いた。


仕事で出かける時に車の中に置いてあったCDから本当に久々にプレーヤーに入れた。


正確には音楽を聴くこと自体が久々だった。


この曲は好きな曲の一つで、年代的にも懐かしい曲。


このCDを購入当時、僕は高校生だった。


今では信じられないくらいの細身で豊富な髪(笑)だった僕は田島貴男の髪型を真似ていた。


他人様曰く、微妙に濃い目な顔つきの僕は当時は少し田島貴男的な感じだったらしい。





とにかく、この曲を初めてFMで聴いた時にグッときた。


カッコいい。


実はそれまではオリジナルラブはそれほど知らなかった。


でも、それ以来しばらくの間オリジナルラブの昔のCDを買いまくった。


オリジナルラブの曲はそれまで僕が聴いていた曲とは違って、僕を洋楽の世界に興味を持つきっかけになった。


決して音楽に詳しいわけでもないけど、かなり雑聴性のある性質はこの頃に始まった。




昔買ったCDでしばらく聴いていないものが多いけど、たまには聴きなおしてみるのもいいものだ。

納豆は好きな方だ。


大粒の方が良い。


付属のタレは使わない。醤油なんかも入れない。


カラシを入れる。付属のカラシはもちろん(たまにカラシが付いていないものもある)、更に別途カラシを入れることもある。


要は辛くする。


カラシを入れて混ぜる。


かなり混ぜる。


粘りで納豆がひと塊になるくらい混ぜる。


それを食べる。


ご飯に乗せる時と乗せない時がある。


時々、カラシも入れずに、ただ混ぜて食べることもある。


いずれにしても、美味しい。

ブログを始めてみたけど、やたらと機能があって正直使い方を分かっていない。


特にピグ。


ピグ?


なんだろう?


その他諸々・・・分かっていない。


まあ、ブログ書くには不自由しないから良しとする。

AKB48の総選挙の話題がなんかね。


マスコミの取り上げ方にすごーく無理無理感を感じる。


まあ、確かに人気があるか?ないか?で言うと、あると思う。


だけどなんかねー。


正直、僕、AKBとかあんまり詳しくないし、AKBを知ったのってここ2年内くらいかな?


最初の頃なんか「えーけーびーよんじゅうはち」とか言ってた。


別に嫌いじゃない。


かと言ってすごく興味があるわけでもない。


メンバーの名前知らないし。


僕にとっては無関係なことだから。