ブログネタ:恋人にしたい人と結婚したい人、なにが違う?
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まあねぇ・・・独身の僕には分からないですよ。
なんだろ?
昔、結婚しようかって・・・お互いに考えていた女性がいてね。
結局結婚することもなくサヨナラしてしまったけど。
「恋人にしたい人」と「結婚したい人」に線引きをする必要はないだろうし、線引きなんてできないんじゃないだろうか?
結婚相手に求める条件とかって、明確なようで実は曖昧な気がしてならない。
年収?容姿?料理が上手?
でも、実際に結婚している人達って条件とか考えてなさそうだよね。少なくとも僕の周りで結婚した人達見ているとそう思う。
要は、お互いに自分をさらけ出せる相手なのか?どうなのか?っていうことなんじゃないか。
それは付き合った期間で計れるものではないし、出会ったキッカケによるものでもないと思う。
恋人と結婚という概念が一体化していないといけないと書くつもりではなくて・・・でも、それを敢えて分けなくてもいいんじゃないの?ってね。
だから、答えるのは難しいのです。
結婚経験のない僕には尚更難しいのです。
ただ、一つ言えることは、惹かれるということ。
恋人にせよ結婚相手にせよ、相手に惹かれるということ。
惹かれる理由は色々・・・顔がキレイ、おっぱいが大きい、背が高い、胸板が厚い、声が素敵、優しそう・・・好意だよね。
だから多分、異性として、人として一緒にいたいという気持ちと、一緒にいることで感じられる安堵感みたいなものがお互いに大事な人と思えるベースの一つになるんじゃないんスか?
よって、恋人にしたい人とか結婚したい人の境界線が分かりません。
そう!僕は分別のない男なの!(乙)
ブログネタ:政府の復興支援は充分ですか?
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復興支援が充分か?という質問には充分ではないと即答する。
というより、充分な復興支援ができるはずがないと思われる。
そもそも・・・今の政府にはこの国を守ることができていない。
復興だけが全てではないというと語弊があるけど、国を守ることができていない政府に復興支援を充分にすることは不可能ではないか?
そう思う。
