おはようございます爆  笑

最近、Youtubeをよく見る機会がありまして・・・

 

 

その際に、とにかく、

めちゃくちゃ「ワーホリ」についての動画をみました!

そして、ほとんがネガティブなもので・・・悲しい

 

 

 

私も遠い昔にアメリカに行く前は、思っておりましたが・・

みなさん、貯金もほどほどで、出発して

とりあえずは、まず現地に・・・・

「行きゃなんとかなるっしょびっくりマークびっくりマークはてなマークはてなマークはてなマーク

的な様子が凄かったですね〜

分かります!!

 

本当〜に、めちゃ分かりますびっくりマーク

私は、今もこの精神で生きているので、

心の底から理解できるのですが・・・

ただ・・・

 

 

大きな違いは、

カナダもオーストラリアもニュージーランドも全てですが・・

英語の国なのです!

そして、

英語ができて当たり前、の国なのです悲しい

 

 

 

なので、英語が出来て当たり前の国に、

英語が不十分な状態で外国人が仕事を探しに行っても・・・

そりゃ、ないっすよね不安

昔の話ですが、アメリカでも現地の学生が良い大学卒業しても

仕事ないんだよね〜って、

フラフラしていたのを目の当たりにしているので・・・

英語もままならない人は、そりゃ本当に難しいんですよね魂が抜ける

 

 

 

私も、アメリカで仕事を探す時、

どんだけ見つからなかったことか・・・指差し笑い泣き

とにかく、笑うほど、見つからなくて・・・

みなさん、私のレジメ手元に残ってます??????

って思うほど、めちゃ大変でしたショボーン

 

 

 

 

どうやって勝ち取ったかはてなマークびっくりマーク

これは、今までの経験でした・・・

英語は、吐くほど酷かったので・・・笑い泣き

そもそも、雇う理由がないんですよね・・・

向こうからしたら・・

 

私でなくてもいいんですよ、その仕事は

むしろ、私である理由を探す方が難しいくらい、誰でも良い仕事なんですガーンガーンガーン

でも、たまたま、その時は、

日本での経験を見込んでいただき、採用になりました爆  笑

 

 

 

それ以降は、アメリカで実務経験ができたので、

アメリカ国内での経験も加味され、基本、アメリカでも日本でも転職は容易でしたねグラサン

もうとにかく1つ目のキャリア形成が、一番大変ですネガティブ

 

 

そして、この学びを経て・・・

マレーシアで新しいことを始めることに致しました〜

 詳細は、また後日

 

 

では、また〜パー