R/C飛行機飛ばさないのとほぼ同じ
リスクばっかりが浮き彫りになりアウトドアでの遊びはルールで雁字搦めにされています。土地、禁止エリア、無線法、私は、10年以上前R/C飛行機やR/Cヘリコプターで3Dフライトをやって遊んでいました。RC飛行機でローリング8目指して縦のローリングサークルを練習していた頃です。その頃、河川敷には、多くのラジコン飛行場が存在していました。2015年、取り締まりが厳しくなることを知りました。今、河川敷に行ってみるとかつて、飛行場だったところには雑草が生い茂り、空き地ですら無くなっています。多くのラジコンクラブ無くなったと考えられます。飛行禁止エリアや無線法などのルールでがんじがらめになっている日本でラジコンクラブが無いのにラジコンを飛ばせる環境はありません。ラジコンクラブによって運営される飛行場はラジコンクラブの人員によって整備されエリアを確保、登録申請することが可能なのです。私は網膜症を患っており、中心の視野に多くの見えないところがあり片眼の中心は消し飛んでいます。これは3Dフライトをやってい居た頃も同じでした。しかし、ドローンパイロットの免許を取るにしても視力が邪魔で、、ラジコン飛行機を飛ばそうとしてもラジコンクラブが無いのです。ドローンというのは自動操縦ができるからドローンというのであり、我々RCフライヤーのような飛行技術を必要としないのに免許制度になっているのです、離陸、着陸操縦者とラジコンの向きの関係において対面、側面、上面、下目、斜面、になっても、操作を間違うことが無いということです。ラジコン飛行機を飛ばせるということはこれが出来るということですがあくまで基本でしかなくF3AやF3PやF3Mなどはそれを土台にしたさらに上の技術です。ドローンはその技術があってもなくても飛ばせます。そんなに難しくないものをライセンス制にして、しかも、従来のR/C飛行機の世界を表向き破壊してないかのようなふりをしています。意図して仕組まれた急進派左翼による日本文化の破壊だと私は思っています。