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東京モーターショーとアクアシティお台場モーターショーを見てきました。

入場者数141,000人だったらしく、ブース内に入るだけでも大変でした。

月食撮影のために夜更かしが決定しているので体力温存モードです。

待ちが長すぎたりした所には近づいてすらいません。


今年のル・マン24時間レースの優勝車にして3台中唯一の生還車。
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シャレでこういう都バスを走らせて欲しい。
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フェラーリ・エンツォをデザインした奥山 清行氏デザインの車を発見。

実車を見るのは初めて。ブレーキはAkebono製らしい。
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Mazdaの新しいデザインコンセプトを見るのが本日最大の楽しみでした。
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個人的には好みのタイプのデザインです。

ライトからグリルへと連続した線で繋がるフロントマスクがポイントでしょうか。

フロントタイヤを強調するためのプレスラインが複数走り、躍動感があります。

これをどのようにして市販車に落としこんでいけるか、とても楽しみです。
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リヤ・クォータービューはMazdaならではの造型が分かります。
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もうひとつはLEXUS GSのニューモデル。

砂時計型のグリルはどうなのか?と思っていたのですが、実車はかなりカッコイイです。

ただこれでEクラスや5シリーズあたりと戦うにはもうひとつ仕掛けが欲しい気もします。
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会場を出ると満月が昇りつつありました。
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その後アクアシティに移動。

ル・マン24時間レースの優勝車の展示だそうですが、かなり過去のものでよく分かりませんでした。

その場でWikiって「へえー・・・」でした。

それでも空気を切り裂いて走るために考えられた当時の最適解が形としてそれぞれの車に表現されています。
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