昨日の今日で市役所にいった。



保険証がさすがに必要だ、そのために



色々聞いてきたのだ。



れい「国民健康保険って毎月いくらっすか?」



市役所の人「一月5000円(約)ぐらいでっせ」



れい「なるほど、わかりました。ありがとうございます。」



要約するとこんな感じ。ちなみに市役所の人は



女性で、でっせとか勿論言わない。



家に帰ってきて、保険組合に電話してみた。



れい「退職したんで、任意手続きについて聞きたいん



ですけど、毎月いくらですか?」



組合の人「毎月2万(約)です。」



れい「(高すぎマジワロスw)そうですか、わかりました。



ありがとうございました。」



うん、高い。ほんとにマジワロスとかおもった。



ということは会社で受けてた保険証って、かなりいいもの



だったのだろう・・・そう思うと止めなきゃよかったとか



都合のいいことを考える。だが、時既に遅し。



安いほうで登録しようと思ってたから、どっちが安いか



わかった。目的は達成、今度また保険証申請に行こう。






時間は変わって、市役所からの帰りに服を買った。



せっかくだし、今まで着なかったようなジャンルにも挑戦



しようと思って、はりきっていろいろ選んだ。



4・5点買って9千とかだった、安ッと思われそう。



でもお金が無いから、いかに安くていいものを選んで、



よく見せるかが重要になってくる。



高くていいものは多いけども、安くていいものは多くない。



サイズも、自分が余裕を持って着れるサイズを、うまく探さないといけない。



ただ、サイズに関してはここ何年かで失敗したことで、理解している。



裏の事情はさておき、服を見ているだけで楽しくなる。



「これとあれを組み合わせたらかっこよくなるかもしれない。」



「これなら、うちにあるあの服ともあうかも・・・・」



こんな時間だけでも割とリフレッシュになることに今更気がつく。



でも当分は服を買えないんだろうなぁ、とか思うと



寂しくなった今日この頃。