こんばんは。
パヤパヤです。
日本に衝撃を与えた事件…
本当に胸が痛みます。
なかなか受け入れられない事態に、気分も落ち込んでしまっておりました。
さて。
OJT中、ミスをしながらも成長していく![]()
どんなに優しいイントラでも、
独り立ちが近づくにつれ、厳しさは増し、
ある程度放置プレーとなります。
チェックイン中に「そのやり方違う」と分かっていても、何も言わず進めさせ、
どうにもリカバリーできなくなったタイミングでヘルプに入る、といった具合です。
とは言え、
困ったな…
と目配せで合図しても、基本的には無視。
自分でなんとかしてください、のスタンスです。
でも、その段階を踏まずに、いきなり放置プレーをしてしまう鬼イントラももちろんいます。
「はい、今日は全部1人で思うようにしてください
」
と放置宣言。
トレイニーは、鬼に見張られている緊張感が多少薄れる安心感を感じつつも、不安でドキドキしながらカウンターに立ちます。
今までの事例、自分のアンチョコを武器にどうにか手続きを終わらせ…と思っていると、
いきなりイントラに
バンっ!!!!!
と画面を全消しされてしまうのです。
※画面では手続き操作を行っており、途中保存、なんてないので、必死にお客様の情報を入れたのに、全て1から作り直しになる。
それはそれはもう膝から崩れ落ちるレベル![]()
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考えてみて…?
訓練生バッチをつけた係員。
時間かかりながらも、どうにかもうとょっとで終わりそう…と思った矢先の出来事。
目の前にはややイライラし始めているお客様。
後ろには無言で仁王立ち無表情の鬼。
地獄でしかない![]()
こういうこともあるから、
必要なことはメモを取るように、と言われているけれど、なかなか徹底できないのが![]()
※メモしたものはシュレッダーが徹底されています。
こうなってしまうと、
鬼は肘で
を押しやり、ブースを奪いささっと接客を代わり、手続きを終了させます。
その後は、担当の時間が残っていたとしても、
上席に断りをいれ一旦離席。
お説教のスタートです。
画面全消し。
これは本当に凹むのです。
も、自分のミスに気付けていて、頑張ってはみたけれど、でもリカバリー出来なかった、という悔しい思いがあるからこそ歯痒さと相まって凹み具合は底知れず![]()
そう言えば、個性的なイントラを思い出したので、次回紹介しようと思います![]()