21歳で統合失調症になり

外にも出れない僕でしたが

42歳の時『特効薬と巡り愛』

これまでの時間を取り戻すかの様に目標としている🌙🌃本出版に向けて発信しています


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ロシアが、ウクライナに軍事侵攻してしまった。

戦争が、始まってしまったのだ。


悲しい現実である。

対岸の火事だとしか言えないのだろうか。


ウクライナの市民の方々には申し訳ないが、日本に住む一市民として何も出来ないというのが事実だ。






さて、今日のブログでは武力による威圧に対して国はどう動くべきなのかについて少し考えてみる。


今回のロシアとウクライナの戦争は、格闘技の選手と子どもの争いのようなものだと思わざるを得ない。

核兵器をはじめ最新兵器を持つロシア軍とまだ二十世紀の軍事力しか持っていないウクライナ軍との戦争だからだ。


アメリカなどの欧米諸国が、介入しない限りはロシアが圧倒的に優位なのは、火を見るより明らかである。


綺麗事で、世界平和を唱えるのは簡単だ。

しかし、世界には最新の兵器を備えて威圧してくる国家は、まだまだ存在している。


我が国日本に目を向けてみると、隣りの北朝鮮は最新兵器の威力を見せつけて我が国を恐喝している。


今のところ北朝鮮は軍事侵攻を実施するまでには至っていないが、いつ軍事侵攻してくるのかは、わからない。


日本には、アメリカが付いてくれていると楽観視していていいのだろうか。


兵器には、兵器で立ち向かうことも視野に入れて考えるべきなのかもしれない。

兵器を備えておく事は、安全な国家の保持に必要な時代となっているのとも思う。


平和を守るための最新兵器の装備の強化も、考慮すべきな時代になっている。

そう考えてしまう。