すっごい気持ち悪い夢みた

姿は赤ちゃんなんだけど、白目向いてるし顔が正気じゃなくホラー映画みたいだった

動きは超俊敏

動きの早い赤ちゃんゾンビかっ(笑)

それが、集団でぶわーっと飛び掛かって、かじって人を食べてた

屈強なSPも秒殺

あんなのが実際にいたらとんでもないなぁ…

夢でよかった(笑)

見えない世界には
こういう存在が
ほんとにいそうで怖い
(笑)
回転数を上げようとして、ひっかきあげる人もいるがあまり良くない。

リリースの際の手首の角度を意識した方が良いと思う。

カップリストは回転がかかってボールが曲がる、ブロークンリストは曲がらないという解釈は合っているようで曖昧な表現だと思う。

追究すれば、カップリストの状態なら親指はスムーズに抜けるが、ブロークンリストの状態では親指は引っ掛かって抜けないのである。

だから、カップリストの状態で抜けてから、脱力してブロークンリストの状態に持っていけば、よりボールを保持する時間が増えて回転は自然にかかるはずなのだ。

フェーガンの言う手首を意識とはこの事だと考えている。

要するに、ボールが曲がるかどうかは手首を思い切り曲げたら良いかとかじゃないのだ。

親指が抜ける前に、下手にターンさせたら親指はロックされて抜けなくなる。

抜ける時の手首の角度を覚えるべし。

握りこんでもスムーズなリリースは出来なくなる。

あくまで手首の角度なのだ。

これは簡単そうで当たり前の事なのだが、出来てない人が大半だったりする
f^_^;
スコアを上げるにはストライクをたくさん出す事が大切。

しかも続けて出す。

で、コントロールは実際はそこまでシビアなものは要求されない。

実際の所、幅のあるラインを早く見つける事、10ピンの飛び方を見ながらベストなラインを模索する方が大切。

早く見つけられればうまくなる。

プロだって多少内ミスしたりする。
リリースだって、素人目にはわからないかもしれないが毎回異なっていて、そんなに安定しているわけでもない。
(従来の日本で推進されてきたフックボールやカーブボールのかけ方の教え方に問題アリ)

だから、大体で良いのだ。

フッキングポイントを何枚目にして、ラインをイメージして投げる。

多少、左右にズレたとしてもオイルが助けてくれる。

それよりも大切なのはリリースを一定にする事。

親指があるタイミングで抜けて綺麗にリリースする、音もなくレーンの上を滑らせればストライク率は想像以上に上がるもんだ。

あまりに投球がバラバラなのは問題だが
f^_^;

今は良いボールが出てるから、多少コントロールが悪くても上記の事が出来れば少なくともアベ200前半は出るだろう。