新名4話、5話とストーリーが進むにつれなぜか気持ちも落ち着きいつしか新名側の気持ちも多少入ってきた楓とみちの緊迫した場面はドキドキでしたねその中でのみちの「たかが」に対する反論はまた心に響いてしまった私は今生きてますそれは妻ではない女性のお陰ちょうど夫婦関係も仕事も上手くいかなかった時期毎日何で生きてるんだって本当に悩んでたそこへふと現れた彼女の前向きな姿に心惹かれ今に至ってます生きることの希望を与えてくれた人を好きになり大切に思うのは当然のことですね