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昨日、バイト先のメンバーで飲みに行きました。
もちろん、麻衣も一緒です。
でもさ、昨日はほんっとに楽しくなかった。というか、ショックというか、分かっていたけど直で言われると凄く傷つくことをたくさん聞きました。
『麻衣さんて、愛人いそう』て話になり、
『うん、たくさんいるよ』て簡単に答えるのって、どうなん!?(汗)
『岡村くんて人(前にバイトしてた先輩)とは2日にいっぺんは電話してるよ。昨日も朝起きて一番に電話しちゃった。』
岡村先輩の話は聞いたことあって、しかも仲がいいって事も知ってたんですが、まさかそんなにだとは思いませんでした。てか、麻衣は自分に、
『彼(岡村先輩)は私のものを自分の物のように言うから駄目だなぁ』って言ってたのに、昨日はお酒も入っていたからか饒舌で、
『今度岡村くんも一緒に呼んで飲もうよ』なんて話まで始めて、それを聞いていた自分はとてもいたたまれない時間をすごしていました。
今まで見てみぬふりをしていた『自分は彼女にとって“only one”じゃなくて、“one of them”だったんだ』って、改めて、そして痛く感じる時間でした。
こうかんじてしまうと、もう思考はどんどん最悪な方向へ走るわけで、
きっと自分のよく言われている部分も先輩や彼の前では悪く言われているんだろうな、
とか、
自分のことを考えてたっていうメールをもらって喜んでいたけど、それも他がうまくいってなかったから都合よく言ってただけなんだな
とか。。。
分かっていることを現実に知らされる、しかもそれをこんな形で自分の方を見ながら本人の口から言われてしまう…。
久しぶりにグサリとナイフを胸に突き刺されました。残酷だよね、ホント。
なんだろ、なんかどうにもこうにも出来なくて、でも自分は彼女のことが好きだったから、好きだという気持ちそれだけで今までいたのに、
今はその気持ちが段々と冷めていっているきがします。
でも、それでいいのか、ほんとに自分はそれで後悔しないのかとおもってもいる自分もいて、、、
少なくとも、今の段階では、麻衣への思いは薄れています。今の段階では、
どうしたらいいの?多分明日塾で会ったとき、ひきつった笑顔しかできないよ。。。
もちろん、麻衣も一緒です。
でもさ、昨日はほんっとに楽しくなかった。というか、ショックというか、分かっていたけど直で言われると凄く傷つくことをたくさん聞きました。
『麻衣さんて、愛人いそう』て話になり、
『うん、たくさんいるよ』て簡単に答えるのって、どうなん!?(汗)
『岡村くんて人(前にバイトしてた先輩)とは2日にいっぺんは電話してるよ。昨日も朝起きて一番に電話しちゃった。』
岡村先輩の話は聞いたことあって、しかも仲がいいって事も知ってたんですが、まさかそんなにだとは思いませんでした。てか、麻衣は自分に、
『彼(岡村先輩)は私のものを自分の物のように言うから駄目だなぁ』って言ってたのに、昨日はお酒も入っていたからか饒舌で、
『今度岡村くんも一緒に呼んで飲もうよ』なんて話まで始めて、それを聞いていた自分はとてもいたたまれない時間をすごしていました。
今まで見てみぬふりをしていた『自分は彼女にとって“only one”じゃなくて、“one of them”だったんだ』って、改めて、そして痛く感じる時間でした。
こうかんじてしまうと、もう思考はどんどん最悪な方向へ走るわけで、
きっと自分のよく言われている部分も先輩や彼の前では悪く言われているんだろうな、
とか、
自分のことを考えてたっていうメールをもらって喜んでいたけど、それも他がうまくいってなかったから都合よく言ってただけなんだな
とか。。。
分かっていることを現実に知らされる、しかもそれをこんな形で自分の方を見ながら本人の口から言われてしまう…。
久しぶりにグサリとナイフを胸に突き刺されました。残酷だよね、ホント。
なんだろ、なんかどうにもこうにも出来なくて、でも自分は彼女のことが好きだったから、好きだという気持ちそれだけで今までいたのに、
今はその気持ちが段々と冷めていっているきがします。
でも、それでいいのか、ほんとに自分はそれで後悔しないのかとおもってもいる自分もいて、、、
少なくとも、今の段階では、麻衣への思いは薄れています。今の段階では、
どうしたらいいの?多分明日塾で会ったとき、ひきつった笑顔しかできないよ。。。
今日も麻衣と一緒に帰りました。
けど、帰ってる最中に、麻衣の携帯がなりました。
出ると、会話が聞こえるわけで、
『もしもし、珍しいじゃん、こっちに電話するとか。』
『今帰りだよ。ん?地下鉄まで歩いてる。』
『そっちはどうなの?今は何してるの?』
『え、明日1限でしょ?起きれんの?』
『そっか、じゃあ帰ったらまたメールするね。』
一生懸命分からないようにしてるんだろうけど、バレてるよ。
彼からの電話だって。
なんか、自分も悩みますが、麻衣の悩む姿を見ちゃった…。
自分が彼女を好きな気持ちは、皆にとって迷惑なんだと、感じました。
けど、帰ってる最中に、麻衣の携帯がなりました。
出ると、会話が聞こえるわけで、
『もしもし、珍しいじゃん、こっちに電話するとか。』
『今帰りだよ。ん?地下鉄まで歩いてる。』
『そっちはどうなの?今は何してるの?』
『え、明日1限でしょ?起きれんの?』
『そっか、じゃあ帰ったらまたメールするね。』
一生懸命分からないようにしてるんだろうけど、バレてるよ。
彼からの電話だって。
なんか、自分も悩みますが、麻衣の悩む姿を見ちゃった…。
自分が彼女を好きな気持ちは、皆にとって迷惑なんだと、感じました。
