どうも!
部屋を掃除しても3日くらいしたら部屋が掃除する前より荒れてるバードです、、、
綺麗な部屋を維持するのは難しいですね(°▽°)笑
さて、今回は発声の仕組みについて僕が今まで学んだことを書いていきたいと思います!
ここで注意です!
独学なので間違っていることが多いと思います。鵜呑みにせず話半分の気持ちで閲覧して頂けると幸いです。
まずどうやって声が出るのかというと、簡単に言うと声帯を震わせてその音が口腔内で共鳴して声となるそうです(^^)
どうやって声帯を震わせるのかというと、息(呼気)をつかうということです!
息を出しながら声帯をほどよく締めて震わせることで声になるんです(^o^)
ざっくりですがこれが発声の仕組みです(゚∀゚)
では、どうやって歌に活かせるのでしょうか、、
高い声を出す時、声帯は締まります。
そこで声帯に力を入れすぎてしまうと声帯が上手く震えない感じがしました。
俗に言う喉が締まるような感覚です!
この状態が続くと声帯が疲弊してしまい声が枯れやすくなるし、喉が痛くなります( ̄д ̄;)
そこで!
声帯の締める力と息のコントロールをできるようになれば、かなりいい感じに発声できるのでは?
と考えます!
ただ単に声を出すのではなく、発声の仕組みを意識しながら歌うようにすれば、喉にかかる負担も減らせるし、高音も出しやすくなるんじゃないでしょうか?( ^ω^ )
わたくしバードは現在カラオケに行った際、そこを意識して歌うようにしていますヾ(o´▽`o)ゝ♪
心なしか以前より歌える時間が増えたように思います!
発声の仕組みを理解するだけでもかなり良いのではないでしょうか?(^o^)
次回は声帯を鍛えるトレーニングの方法を書いていきたいと思います!
ここで再度注意です!
独学なので間違っていることが多いと思います。鵜呑みにせず、話半分の気持ちで閲覧して頂けると幸いです。
それではまた!