今日は先月の血液検査と
過去のデータを見比べてました

戒めに記録を残します

2023年7月7日(他院A)
尿素窒素BUN 29        基準値9−30

SDMA                16         基準値0−14


2023年11月30日(他院B)
尿素窒素BUN 28.30    基準値9.2−29.20
SDMA   なし

2024年3月2日(今通っている病院)

尿素窒素BUN   35.9      基準値9.2−29.2
SDMA                13         基準値12以下


去年は他院Aの結果からコバルジンと
3時間ほど空けてエネアラをあげる
という対策、タンパク質20.3%以上の
このこのごはんシニア用と手作りごはん
を半々にしてあげてました

今年に入り、引越しをしたのですが
環境が変わってか、このこのごはんを
食べなくなり(⁠ ⁠・ั⁠﹏⁠・ั⁠)🌀

この期に以前から
気になっていたタンパク質21%の
和漢みらいのドッグフードを
あげてみましたが、食べず…

24%のエルモ サーモンライスと
手作り食半分だと食いつきいいので
日課にしてました

また、今までご飯と一緒に
あげていたコバルジンは

ある獣医師さんのコメントの中に
コバルジンは排出されづらく
お腹に溜まりやすいという風に
記載された内容を見つけ、なんだか不安
になりコバルジンを止めていました

手作り食も食いつきがいいので
作ってましたが、配分など色々問題
ありそうです

フードの問題とコバルジンやめたのも
数値に出てるのだろうな。ショックだ

4月1日の動物病院



今月1日に狂犬病注射とネクスガード
スペクトラを貰いにいく際に

腎臓病の薬やサプリを調べ、カリナール
コンボはどうか相談したところ、コバルジン
と与えて大丈夫という話しを頂いたので、

今は2回目と3回目のご飯にコバルジン、
カリナールコンボをふりかけて与えてます


 

 


4/7追記

「アゾディル」という窒素老廃物を乳酸菌が

食べてくれるサプリメントをみつけました

コバルジンよりもアゾディルの方が良さそう…

4月1日に血液検査の結果で相談した時に

アゾディルも先生から提案してくれてたらな



1回目は、アミンアバストやエネアラ、
ブルーベリー茎エキスのサプリを吸収
してもらうためにリン、窒素吸着剤は
ふりかけずに、タンパク質20 %以下の
フードと共にあげてます
フードも主体の原材料がお米の
(与えるのに抵抗があったのですが)
ナチュラルハーベストキドニアと
和漢みらいのドッグフード腎臓用にしました

前回の記事に載せた、アミンアバスト
というサプリを教えて貰ったので

これ以上、腎臓に負担をかけさせ
ないようにきちんと対策しなければ

これで愛犬の内臓に本当に負担なくなる
のか次の血液検査の結果をみないと
不安で仕方ないですが、調べられることは
調べて忘れないように記録に残さないと

勉強不足で内臓に負担をかけたフード
や、行為をしていた自分に落ち込みます
戒めとして記録に残して、振り返れるように

勉強していれば予防医学として
もっと早い段階で負担をかけないご飯、
サプリメントを与えることができたのに
何やってんだ自分