もう見た方もいるかもしれませんが
FacebookやInstagramで決意表明をしました
“来年1年でワンチャンの保護施設を作ります”
僕は、和歌山の端の端熊野地方に
22歳でドッグサロンをオープンして
もう少しで4年目を迎えようとしております
ですが、この熊野地方に
僕の好きな、犬、猫の保護施設がないではないですか!(僕が考える保護施設や保護をしようとしてる人がいない)
ダメですよね、このままでは僕に出来ることを一歩ずつ初めようと思います
保護施設は利益を作り出しません
基本的にはボランティア活動です
普通に考えるとね、
なのでここをクリアにできると
日本の殺処分もクリアにできると思っております。
(クリアに出来る方法も大方考えております)
自己満足で終わらせない為、疲弊しない為、
自分を潰さない為でもありますね。
では、何故保護施設を作りたいと思ったかというと
FacebookやInstagramで保護活動をしているかたの投稿がよく回ってきたりするのですが
『この子の命の期限はあと1週間しかありません。誰か助けてください。』
『この子達の命は助けることをできませんでした。ご冥福をお祈りいたします。』
正直こういった投稿が多く目に付きました
こういった投稿を見るたびに
助けられないもやもやした悲しい気持ちで
物凄く気持ち的に落ちてしまうことがありました
例えば『この子の性格はおとなしくて、おおらかで優しい子です。一度会ってみませんか?』こっちの方がその子に会いたくなるし
その場所にいってみようと思いませんか?
これは、もしかしたら
''綺麗事だよ''
とおもわれるかたもいるかもしれません
みんなの目標は殺処分0ですよね?
どんな形があってもいいと思います
ですが、僕はマイナスな発言はしたくない!
そういった保護施設を作るために
来年の一年間で作ろうと思っています
その一年間で
チャリティーイベントや、クラウドファンディングもやっていけたらいいなと
考えている所です
スタートは
チャリティーイベント!!
形などはまだ全然考えてませんが
熊野地方に、全国に?できるかな?
僕の、ファンを作りたい!!
だからやる!
なんかいい考えや、協力していただけるかた
色々お話ししましょう!