自分のこれからの整理のためにも記録です。

 

 

 

 

この本↓を読んだのはもう5年前。

 

 

 

良い考え方やと思うけど、実際はなかなか難しい。

 

そして、そりゃゼロで死ねたら理想やけど・・・

 

 

 

 

 

で、私、いくつまで生きるんだ?無気力と。

 

 

 

 

これから亡くなるまでの資金計画を考える上で、一番知りたいのは結局ここですよね凝視

 

 

分かればお金の計算はずっと楽。

 

 

 

なので、ちょっと調べてみました。

 

 

65歳時点の生存確率(2020年)のデータでは

 

75歳まで;男性 84.7%/ 女性 93.4%

80歳まで;男性 71.7%/ 女性 86.8%

85歳まで;男性 53.7%/ 女性 75.1%

90歳まで;男性 31.3%/ 女性 55.6%

95歳まで;男性 11.7%/ 女性 29.5%

100歳まで;男性 2.4%/ 女性 8.6%

 

平均死亡年齢は、男性 84.97歳、女性 89.99歳。

 

※参考;『65歳時点の男女における特定年齢の生存確率(2020年)』

https://www.jkri.or.jp/PDF/2025/Rep201nagai.pdf

 

 

 

私は今、50歳なので、この世代と全く同じではないけれど、大きくは外れてない気がしています。

 

 

 

 

数字で見ると…

 

 

 

 

女性、やっぱり長生きアセアセ

 

85歳辺りで男女差がグッと開くのがリアルでした汗うさぎ

 

 

 

 

 

人生100年時代やとか口では言ってはいましたがどこか他人事のような…そんな感覚…

コメント欄↑

やっとリアルを感じました。

 

 

 

 

 

空の巣症候群や更年期でなんやかんや言うてる場合ちゃう。

 

骨折してる場合ちゃう無気力

 

ほんまに長生きしてしまうかもしれん凝視

 

 

 

 

 

 

そこで、自分のこれまでの病歴や健康診断の結果、家族歴などの詳細を色々なAIに放り込んで、『私は何歳まで生きそう?』と聞いてみました。

 

 

 

 

 

 

 

すると、どのAIもほぼ同じ答え。

 

 

 

 

 

 

 

保険数理モデルのようなイメージで...

 

  • 中央値(50%):92~94歳
  • 25%地点:89歳前後
  • 75%地点:96歳前後

 

 

 

 

 

うわ・・・

 

 

 

 

 

もちろんただのAIですので、鵜呑みするつもりは全くありません。

 

 

 

でも、『このぐらい生きるかもしれない』と思って準備しておく方がいいな、と改めてリアルに感じました。

 

 

 

 

 

ちなみに夫は・・・

 

今から生活習慣等を改善すれば82~84歳。

 

今の生活を続けたら75歳前後。もしくはもっと早い可能性も…という結果。

 

 

 

色々詳細に書かれていてかなりリアルでしたアセアセ

もちろん本人には言ってません。

 

 

 

でも、これまで以上に無理のない範囲で、食事や生活習慣のアドバイスは続けようと思っていますにっこり

 

まぁでも結局のところは本人次第ではありますが・・・凝視

 

 

 

 

 

ってことで、お金の話のつもりが寿命の話になりました笑。

 





でも、これもすごく大事

 

重要ですよね。

 

 

 

 

 

 

ちなみにAI曰く、私の将来の1番のリスクは…

 

 

 

 

LDLでもHbA1cでもなく、、、

 

 

 

 

『60代後半からの筋力維持と転倒予防』

 

 

 

 

 

痛む右足を見ながら苦笑いの私汗うさぎ

 

そうやんな(笑)。

 

別に長生きしたいわけではないけど、足腰弱ると周りに迷惑をかける。

 

=息子に迷惑をかける。←これだけは嫌泣くうさぎ

 

 

 

 

 

 

はぃ!今から頑張ります泣き笑い

 

 

 


 

 

(多分)続きます・・・

 

 

 

 

ではまた。