旅好きDオタ・ジャニオタ駐妻の日記 -2ページ目

旅好きDオタ・ジャニオタ駐妻の日記

マレーシアに住む駐在妻です。
趣味の旅行や海外生活の様子について記録していきたいと思います!
ぜひ一度記事を読んでいただけたら幸いです♥

 

 TODAY'S
 
マレーシア旅のすゝめ⑦~マレーシアでおすすめの観光地

 

    

せっかくマレーシアに住んでいるのだから、マレーシアに興味を持っていただけるような内容も発信したいなと思い愛飛び出すハート

 

拙い説明ではありますが、マレーシアに関する発信もしていきますびっくりマーク

 
へぇ~と思っていただけたら大満足です昇天

 

 

 

 

 

 

マレーシアといえばのここ

ペトロナスツインタワー

 

ここはクアラルンプールに来ればいやでも目に入りますねw

 

ランドマークは押さえておくべきかと思います知らんぷり

 

 



 

ツインタワーについて

ペトロナスツインタワーは、マレーシアの国営石油会社である ペトロナス の本社ビルとして建設されました看板持ち

 

1992年に着工し、1998年に完成。

 

設計を手がけたのはアルゼンチン系アメリカ人建築家の セサル・ペリ です。

 

完成当時は高さ452メートルを誇り、台北の 台北101 が完成する2004年まで「世界一高いビル」として知られていましたびっくりマーク

 

現在でも“世界一高いツインタワー”という記録を保持していますびっくりマークびっくりマーク

 

 

 

この建物の特徴は、イスラム建築の幾何学模様を取り入れたデザインですスター

 

星形をベースにした平面構造は、マレーシアの文化や宗教的背景を象徴していますひらめき

 

また、41階と42階をつなぐ「スカイブリッジ」は地上約170メートルの高さにあり、観光客にも人気のスポットです飛び出すハート

 

夜になるとライトアップされ、昼間とはまったく違う幻想的な姿を見せるのも魅力のひとつですキメてる

 

周辺には高級ショッピングモール「スリアKLCC」や公園もあり、観光・買い物・散策が一度に楽しめます飛び出すハート


時期によっては様々なツインタワーを見れるかも?!



▲通常時


▲祝日など?


▲独立記念日は花火つき^_^


▲これは、、?


▲クリスマス目がハート

 

 

 

 

アクセスは?

ペトロナスツインタワーはクアラルンプール中心部に位置しており、アクセスは非常に便利です指差し

➀電車でのアクセス

最も一般的なのは電車を利用する方法です。

  • LRT(軽鉄道)の ラピッドKL LRT を利用
  • 「KLCC駅」で下車すれば、駅から直結でツインタワーにアクセス可能

初めての旅行者でも迷いにくく、暑い日や雨の日でも快適に移動できます。

 

②タクシー・配車アプリ

クアラルンプールでは配車アプリの Grab が非常に普及しています。

  • 行き先に「Petronas Twin Towers」または「KLCC」と入力するだけ
  • 市内中心部からなら比較的安価で移動可能

 

③徒歩でのアクセス

ブキッ・ビンタン周辺(ショッピングエリア)からは、屋根付きの連絡通路を使って徒歩移動も可能です。

  • 約15〜20分程度
  • 冷房付きの歩道もあり、快適に移動できる

 

 

 

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おすすめの撮影場所は?

➀KLCCパーク(王道かなあ)

ツインタワー撮影の定番中の定番です看板持ち

  • 湖や噴水と一緒に撮れる
  • 昼・夕方・夜で全く違う写真になる
  • 橋の上からはバランスの良い構図が撮れる

特に夜はライトアップ+噴水ショーで“THE KL”な写真が撮れます。
→ 前景に水面を入れると一気にプロっぽくなりますw

 

②スリアKLCC前広場(迫力重視)

ツインタワーの“真下”から見上げる構図。

  • ビルの高さを強調できる
  • 広角レンズやスマホの超広角が活躍
  • 観光客の定番フォトスポット

シンプルですが「一番それっぽい写真」が撮れる場所です知らんぷり

 

③トレーダースホテル クアラルンプール(夜景・大人向け)

有名な“インフィニティプール越しのツインタワー”が撮れる場所飛び出すハート

  • 高層階からの夜景が圧倒的
  • プール+ツインタワーの組み合わせが人気
  • 長時間露光で本格写真も◎

宿泊しなくてもバー利用で撮影可能な場合あり。
→ 夜景撮影ならここが最強クラス

 

④サロマリンクブリッジ(SNS映えNo.1)

最近人気が急上昇しているスポット。

  • カラフルなLED橋+ツインタワー
  • 夜は幻想的な写真が撮れる
  • 人物撮影との相性が抜群

“インスタ映え”狙いならここはかなりおすすめですキューンキューン

 

⑤KLCC裏側(噴水エリア)

実は意外と知られていないのが裏側。

  • 噴水+ビル群+ツインタワーの構図
  • 人が少なめで撮りやすい
  • 夜は光と水のショーと一緒に撮れる

少し引いた「街並み込みの写真」が撮れるのが魅力ですニコニコ

 

 

主の感想

実はツインタワーには上ったことがありません泣き笑い

 

(こんなに色々書いておきながら・・・泣

 

しかし、外からでも圧倒的な迫力を感じられるのがツインタワースター

 

ぜひぜひ沢山写真を撮ってみてください愛

 


おまけ

年越しカウントダウンももちろんツインタワーびっくりマーク


うっすらとですが、2026と書かれています指差し


お祭り騒ぎで楽しかった〜泣き笑い




    

 

マレーシアに関する情報はいかがでしたでしょうか泣き笑いはてなマーク

 

このような形でゆるーく発信していけたらと思いますハイハイ

 

どんな情報が欲しいかなどもコメントいただけますと大変うれしいです笑ううさぎ

 

お楽しみに流れ星