HSPが気にしすぎと言われても動じなくなるお話
こんにちはみなさまお久しゅうございますが、お変わりありませんか?例年より早い梅雨入りで気候変動にびっくりしています私はその後、自分を見つめるためと、メンタルブロック解除のため、メンブロ日記をつけ始め、3ヶ月目に突入ですMacのpagesでコツコツ心のままに綴っております思ったことをそのまま書き出しているので、読み返すのが怖い&誰にも見せられないさてさて本日は繊細さんの心を少しでも楽にする方法、気にしすぎ、敏感すぎると言われても傷つかなくなるお話です私の性質上、身の上話を包み隠さずさらけ出します。(嘘つけない、駆け引きできない)思ったこと、感じたこと、ポジティブもネガティブも関係なく相手に伝えます。そして、繊細さんとわかる前によく相手に言われた言葉が、yumiって気にしすぎ、誰もそんなこと思ってないよということ高確率でこのように返答されます人の感情や思い、環境の変化、その他もろもろを先読みしすぎて常に前のめりどーしょどーしよと汗汗すること日常茶飯事。そして気にしすぎという言葉、私を批判している言葉ではないのはわかるのですが、そんなこと言ったって・・・と腑に落ちないというかなんというか。長くこの言葉が胸に刺さっていました。しかし、先日HSPの勉強をしていた時、1本の動画に出会いました。↑字幕付きでみてね共感しすぎて視聴中はヘッドバンギングばりに頷きっぱなしでした。『HSPに向かって敏感すぎるというのは、青い目の人に向かって目が青すぎると言うようなもの』その通りだと納得でき、自分を認めることができた瞬間でした。繊細さんの知名度が上がりつつも、まだまだ知らない人も多く、名前は知っていても理解はしていない人も多いと思います。もし繊細さんで自分の過敏さと向きあえなくなってきたらぜひエレナの公演を聞いてみてください共感しすぎて首が痛くなりますいつもお読みいただきありがとうございますまたブログでお会いしましょうね本日も素敵な1日になりますように