
Flower Runwayの伊藤です

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前回のブログに書き忘れてしまったのですが…
今回のお引っ越しでちょっとおもしろい事がありました

らくらくパック(梱包を業者の方々にしていただく、楽チンプラン)でお願いしたのですが、
梱包担当の若い女性の方が、私のところへ質問にいらっしゃいました

たまたまプリザーブドフラワーの作品がいくつか置いてある棚に飾っていた、
主人が職場で頂いてきた花束(生花)を生け変えた花瓶を持って…
「これは、どちらの箱にお包みしましょうか?」
あらら


もしかして、これもプリザーブドに見えたかしら


一応探るように、
「…それはお水がないとかわいそうなので、持って行けないかなと思っているのですが…」
と答えたところ、
まだピンとこないご様子

うーん…

「それは、生のお花なので、プリザーブドではないのです。他のものだけ包んでくださいね
」と重ねてお伝えしたところ、やっとわかっていただけました

ちょっと恥ずかしそうに、お花を触って、
「そうなんですか…ふーん」
なんて、他のものと触り比べたりされていました

やはりプリザーブドフラワーは、
瑞々しくて、発色も生花と変わらないんだなぁと
改めて実感した出来事でした

さて、その間違えられた生花の花束たちは、
前の家の近くにあった私の実家にもらわれていき、
今も元気に咲いているそうです

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(本番は洋装)


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