出逢った当初のお話です。




どう考えても

ボタンのお相手はあの人なんだけどな。


性エネルギー交流は濃厚なんだけど…。

毎日、何回もあるんだけど…。


だけど!


現実的には深い仲でもなく、友だちでもなく目上の人なので、いきなりメッセージ送って


「性エネルギー送ってますか?」


なんて聞けないキョロキョロ

いや、友だちでも聞にくい笑い泣き


友だちに相談したら

「聞いてみたらいいじゃん!」って。

聞いたあとにら違う人だったら…ガーン


例え、お相手だったとしても立場上、

違うっていう可能性も高い人なのですえー


こうやって、モヤモヤがたくさんの反面、自分の体に向き合う機会となり、執着にも向き合う機会となり、結果的には全て完璧なのですふんわりウイング


(と、執着がひとつ取れた今だから、サラッと言えることですが、その時は俯瞰なんてしてられずに、どっぷりハマっていました。ツインレイ沼ガーン)