出逢った当初のお話です。
どう考えても
ボタンのお相手はあの人なんだけどな。
性エネルギー交流は濃厚なんだけど…。
毎日、何回もあるんだけど…。
だけど!
現実的には深い仲でもなく、友だちでもなく目上の人なので、いきなりメッセージ送って
「性エネルギー送ってますか?」
なんて聞けない![]()
いや、友だちでも聞にくい![]()
友だちに相談したら
「聞いてみたらいいじゃん!」って。
聞いたあとにら違う人だったら…![]()
例え、お相手だったとしても立場上、
違うっていう可能性も高い人なのです![]()
こうやって、モヤモヤがたくさんの反面、自分の体に向き合う機会となり、執着にも向き合う機会となり、結果的には全て完璧なのです![]()
(と、執着がひとつ取れた今だから、サラッと言えることですが、その時は俯瞰なんてしてられずに、どっぷりハマっていました。ツインレイ沼
)
