2月22日に日本公開された ギルティ
スウェーデンの映画で、数年前からちょくちょく流行っている ワン・シチュエーションの映画です。
電話の会話と音だけの映画なので、スウェーデン語の字幕を目で追いつつ、想像力を駆使して。
あれ?こんな映画前にも観たことあるぞ…
と、思ったら
2015年に観たトム・ハーディ主演、トム・ハーディしか出ていない「オン・ザ・ハイウェイ〜〜〜なんちゃらかんちゃら」と似てる!
あれも車の中の電話だけのお話でした。
当時は斬新だと思ったけど、カメラを止めるな!とか、searchとか、伏線回収して一気に解決っていう脚本勝負の映画が増えた感じがします。
夫がどうしても観たいと言って見たのに
小説で良かったな…と、つぶやくんじゃない
小さな映画館での上映だったので、上の階の音がバタバタ聞こえてたしかにこの映画向きではないスクリーンだったかも…
私も1年ぶりくらいに行った映画館でした。
いつもの行き慣れた映画館の方が安心しますね…
