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平和な家庭から

平和な世界をつくる

 

 

田中 隆子です。

 

 

今日、2ヶ月の後の結婚24周年のプチ旅行の

お宿をポチリとしました。

 今回は千葉へ自然を感じる旅に。



 

私が自分の結婚願望に気づいたのは

なんと小学生の時

 

 

大好きな人と結婚して

子供を3人くらい産んで

幸せな家庭をつくりたい

と思っていました。

 

 

だから幼いながら

好きになる相手は

『旦那様候補』笑い泣き

 


ちょっと気になる男子ができると

「この人と結婚したらどうだろう~?」

なんて妄想していました電球

 

 

そしてじっくり観察。

この間に

「違う!」と

気になる男子で終わった人もいます。

 

 


旦那様候補のお相手として

私が着目したのは・・・

 

 

①楽しい生活がしたいと思ったので

自分を笑わせてくれる面白い人か?

 

 

②専業主婦で子育てがしたかったので

それなりに稼いでくれそうな

将来性のある人か?

私の勘で判断笑い泣き根拠はなし

 

 

③気の強い私が尻に引いてしまえるような

Yes manじゃなく

敵わないな~と思わせてくれる

芯の強い人か?

 

 

④生命力の強い人か?

 (たくましさに惚れやすい私💕)

 

⑤束縛しない人か?

 

 

⑥愚痴っぽくない人か?

 

 

⑦細かいことを気にしないおおらかな人か?

 

 

⑧正直な人か?

 

 

⑨女性関係で私を不安にさせない人か?

(多分私は焼きもちやき、年中キーキーしているのは嫌だから)

 

 

⑩多少家事ができる人か?

 

 

結構条件を出していますね笑

 

 

凄いと思うのは

夫はすべてを満たしています。

 

 

そして

さらに

子煩悩であったり

プレゼントなどマメにしてくれり

私にかかわる人も大切にしてくれる

『思ったよりもいい人』でしたキラキラ

 

 

完全に

『当たり🎯』
 

 

私にとっては家庭科は

『花嫁修業』

 

 

料理もお裁縫も

ある程度のレベルはクリアチョキ

 

 

でも、掃除はどちらかというと苦手ニヤニヤ

潜在的にこれが分かっていて

「おおらかな人がいい」

と言っていたのかも笑

 

 

今考えると

ある意味ほんとにヤバい女の子でした。

 

 

高校生の時に

進路を決める2者面談で担任の先生に

「自分の人生、もっと真剣に考えろ」

と言われたことがありました。

 

 

私は真剣に専業主婦の道を考えていたので

逆に将来の職業についてイメージが

湧かなかっただけのです滝汗

 

 

『潜在意識』なんて言葉は知らなかったけど

『大好きな人と幸せな結婚生活を送る』

は潜在意識に落ちていたんだと思います。

 

 

 

この幼い頃からの異常なまでの

私の結婚願望

 

 

算命学を学んで

納得しました。

 

 

 

算命学では結婚相手がどんな人かや

結婚のしやすい時期

結婚に対して妥協ができるかできないかなども

見ることができるのですが

 

 



 

なんと私

自分を示す「癸」(オレンジで囲んだところ)の隣に

旦那様を示す「戊」(紫で囲んだところ)

を配置していました。

 

 

だから旦那さんの存在を意識しやすかったのです。

 

 

「戊」が配置されている場所は

・年下の人

・一緒に夢を見れる人

・若い頃から仲良し

・配偶者を大切にすると配偶者の運を上げる

という意味があります。

 

 

確かに

私たち高校の同級生だし

子供が産まれて

子育てをしてきましたが

当時からあまり関係性が変化していません。

 

 

大恋愛というより友達要素の仲良さ

 

 

恐るべし算命学

 


あなたはどのくらい結婚願望が

ありましたか?

 

 

結婚相手の条件をお持ちでしたか?



 

最後までお読みいただき

ありがとうございましたラブラブ