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*・.SAKURA CHOCO.・*

1日の出来事や好きなものの話しを書いていきたいと思いますo(`▽´)o



昨日は中学生の時好きだった先輩に会いました(^w^)
久しぶりにあって、あたしが何も変わってないから気付いたみたいで…

「何もかわってないね」って言われました←

隣に幼なじみがいて、先輩に彼氏だと勘違いされました…


(いえ、先輩。そいつは彼氏ではなく敵です!!)

とか思ってるのに、先輩はそんなことしらないので

「いいよ、恥ずかしがらなくて」

全く恥ずかしがってないよ、先輩!!
つか、笑ってんな幼なじみ(以下、祐)!!!

「ふふ…」

お前はテニプリ幸村かぁぁあああ!!

「二人共仲いいね…邪魔しちゃ悪いかな?」

あれェェ(´ェ`)
先輩の目は殴り合いが仲良しさんに見えるのかなぁ?
あ、もしかして一緒に歩いてるからだったりします!?
でしたら、先輩!!
途中で不覚にも出会ってしまっただけなんで、あたしを置いて行かないで下さい!
全く邪魔じゃないんで(ノ△T)

「じゃあまたね」

ま、またですか(´∀`)
またお会いできるんですね!?でしたら、またお会いできる日を楽しみにしてますね(´ω`)














……………あれ??
また祐と二人っきり????
時々ペルソナ進行状況書いちゃいます♪

おはよーございます!!

今日は寒いって聞いたんですが、物凄く暑い。
格好が格好だからより暑い。


まぁそれは置いといて……問題はペルソナです!!

流れ的にどんどんコミュ、もとい攻略キャラが増えて行くのに、あたしの好きなキャラ(荒垣クン?)が全く仲間になる気配がない!
真田もまだ脇役キャラ。
別に伊織とか生徒会の小田桐、家庭科室の幽霊ぺぺ、ジカネット田中と仲良くなりたいわけでもない。
それなのに、何故かどんどん上がっていくコミュ。

いやぁあああ!
誰か止めてーーーー!

小田桐ィィィイイイ!
あまりあたしを信じないでぇええ
後であたしは必ず真田先輩を取るんだから!


寒い…ので久しぶりに夢小説を書いてみますね(^w^)
相変わらず文才がなくてすみません。
読んでからのご不満、殴り込み等は恐いのでやめて下さい。
キャラが壊れてしまう恐れがありますので、お嫌な方は見ないことをオススメします…はい。

ちなみに今回はフランです♪
主人公はヴァリアーにいます。人を殺すことに関しては一切迷わず、一度敵だと思えば殺し、仲間だと思ったら心を許してしまう少女です。
寒さ、氷、冷風が苦手。

武器は刀で流派は二刀流です♪
妄想してたら体が暖かくなったぞぃ(^O^)










それではどうぞ♪









『フランのヤツ…どこいったのよ…』

……ある山奥。
一人の少女が倒れているたくさんの人を次々と投げ、山を作り積み上げていく。敵は少女ほど強くなく、少女が刀を振ると次々に敵は倒れていった。

「あー、たくさん殺しましたねー」

『………』

死体を冷ややかな目で見ていると、後ろから聞き慣れた声が聞こえた。

「相変わらず、センパイは怖いですねー。センパイに倒せないモノは風くらいじゃないですかー」

その声を聞きながら、あたしは目の前の死体を蹴った。

『…ねぇ、フラン。あたしを置いて何してたの?』

「別にどこにも行ってませんよー。ミーがセンパイを置いてどこかへ行くわけないじゃないですかー」

『……寒いッ』

フランの言葉にイライラしながらも、現実と向き合ってみると冷たい風が吹いていた。
あまりの寒さに体を縮め丸めた。

「冷風には本当に弱いんですねー」

『ち、違うから!』

「強がらないで下さいよー」

『違うっていっ……えっ?』

フランの言葉に反論しようとした時にはあたしの体はフランに包まれていた。

「センパイ暖かいですねー」

『ち、ちちちちょっと!!!』

「センパイ、テンパりすぎですよー。恥ずかしいんですかー?」

『あ、ああああ当たり前!』

「そうですか、でもセンパイ、離しませんよ絶対」

『えぇー!』

END


携帯で書くと中々長く書けない←
とりあえず、フランはこんな感じであたしを抱き締めて下さい