ようやく書く気になりました、乙ゲー攻略。
なんかいっぱいあって書くのが大変だなぁって思っていたので、ずっと書いていませんでした←
ですが、ようやく書く気になりました!!
なんかみなさんも同じ事考えているんだなぁと感じたので(‐^▽^‐)
それでは書き始めたいと思います。
課金していてもやっていないものがあったりします←おいおい
やったものから書いていきますγ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ
ネタバレありますのでご注意を(;^_^A
学園祭 恋の大作戦!
徳丸希太 4日目
途中からですみませ・・・ん(ノ_-。)
弁当を食べる主人公と美影ちゃん。
そんな二人のいる教室の前をバンド三人組が通っていく。
それに気づいた主人公は希太君を呼ぶ。
とりあえず恥ずかしくないの?
希太君。とりあえず、あたしが今好きなのは大和君なんだよね、だからどいてくれ。←最低。
希太君が主人公の近くに腰をかけると大和君や孝介君も近くに座った。
私の隣、空いてますZE、大和君!!←座らねぇよ
昨日の出来事を思い出した主人公は希太君と話し始める。
そんな二人の会話を聞いて冷やかす三人。
違うよーーー大和君!!誤解だってご・か・い!!
つか、つき合った覚えはない!!
冷やかされた後、バンドの練習場所の話となり希太の腕を惹かれながら←キュン。眞壁先生のもとへ。
眞壁先生のところへいくと高野先生が立て替え代を集金しにきていた。
ごめんね・・・希太君・・・。
あたし・・・今度は高野先生に恋しちゃった。テヘッ
とりあえず、高野先生はSだね
キュンキュンするぜ
眞壁先生から部室棟の鍵を借り、大和君の元へ
←違うだろ
さよーなら、高野せんせーーー
大和君とその他2名をつれ、軽音楽部部室へ入るとぼろかった←失礼
古びたドラム←そんなのに大和君を触れさせちゃダメだろ!買うぞ、ドラム!!
ここで選択肢↓
A、ドラム買おうよ
B、誰か持ってないかな?
うん、大和くんのためにドラム買おうね。
希太君の説得もありドラムは恵人先輩達の予算を聞いてから買うことに。
それを聞いた大和君は「・・・ホント?」
・・・・・・・・・・可愛すぎる!!!!!!
あたしが買ってあげるよ!その代わり、あなたの時間をあたしにくだ・・・ゲホンゲホンッ
恵人先輩にダメだと言われ、バイトで稼ぐことに。
孝介君と大和君は孝介くんちの喫茶店を手伝うことになり、主人公と希太君は一緒のバイトを探す事になった。
あたしも大和君とバイトしたいんですけど・・・・。
「待った?」
「ううん、全然」
腹立つ。
その後カフェでバイトすることになった二人。
ようし!!
大和君のためにガンガン稼いじゃうぞーーーー!!
バイトが終わりに近づき、客の大学生が帰ろうと席を立ち上がる。
「お姉ちゃん、かーわいいねぇ、さっきから見てたんだ。どこの学校?」
「本当だ。めちゃくちゃ可愛いじゃん。今度俺達と遊びにいこうよ」
いやいや、残念だけどあたしにはやま・・ゲフゲフッ、希太君がいるので
その後、カフェは高校生が雇ってもらえないことが分かり帰ることに。
帰りながら大学生から助けてもらった時の事を思い出し謝ると
「オレはいつでも○のこと助けるよ」
「だから、困ったらオレをよんで」
という希太くんの言葉を聞かされる。
希太くん・・・なんか今まで浮気してごめんなさい←
とりあえず結婚して下さい。
ルームシェア☆素顔の彼
菊原千尋 五日目
オレのためにバイトはしなくていいと千尋様からいわれ、どうするか悩む主人公。
みんなのいるリビングへいくと、和人さんからバイトについて尋ねられ、何故か清田さんが苦い顔をする。
心配なんでしょ?あたしが
反応から別にあたしが好きなわけではないようで
ふふふ・・・千尋様。
あたしはどんなにひどいことをあなたに言われてもめげませんよ・・・ええ
だから、心配はいらねえよ、みんな!!
特に桜庭さん!!
みなさん・・・心配してくれてありがとう・・・。でも本当は千尋様に心配してほしいのです
清田さん・・・・お願いだからさぁ・・・もう少し優しく接して下さい・・・・。
千尋様、清田さん、栗ちゃんからあんまひどいこといわれるとさすがになくって!!
ちょっと心がおれたんで、今日はここまでにします
続きはやります