お正月気分もそろそろ終わり
待っているのは
宿題のみ…
キツイです(泣)
でもまだ部活
が残っている!!
それだけが楽しみです
それ以外はもう悲惨ですよ
最近寝る時間が
変になってきてるんです
まず、私はヲタクです
そして年越しには
アニメが
ドバ――――――――――――ッて
やります!!
4時ぐらいまでやってます!!
それを見ちゃうんです
だから寝る時間が
4時ぐらになっちゃうんです;;
それを…3~4日ぐらい
続けたのかな…(汗)
そしたら4時ぐらいにしか
眠くならないように…(泣)
どうしよう(汗)(汗)
もうすぐ部活開始なのにっ!!
ヤバイッスよね…ハハッ
生活習慣て
大切だぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
なっちゃん…助けて…
宿題…写させて…(泣)
まぁこの話はおいといて(おいとくんかいッ!!!)
お年玉で早速
ウォークマン買ったんですぅvV
やっとですよぉ♪
これでがんばって
勉強しようかなって
感じです♪
でも……
やっぱり
遊んじゃいますねw
あはは;;
私って
ホントに集中力ないなぁ…
でも次のテスト頑張らないとッ><
大変です…
では
ちゃおちゃお♪
待っているのは
宿題のみ…
キツイです(泣)
でもまだ部活
が残っている!!
それだけが楽しみです
それ以外はもう悲惨ですよ
最近寝る時間が
変になってきてるんです
まず、私はヲタクです
そして年越しには
アニメが
ドバ――――――――――――ッて
やります!!
4時ぐらいまでやってます!!
それを見ちゃうんです
だから寝る時間が
4時ぐらになっちゃうんです;;
それを…3~4日ぐらい
続けたのかな…(汗)
そしたら4時ぐらいにしか
眠くならないように…(泣)
どうしよう(汗)(汗)
もうすぐ部活開始なのにっ!!
ヤバイッスよね…ハハッ
生活習慣て
大切だぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
なっちゃん…助けて…
宿題…写させて…(泣)
まぁこの話はおいといて(おいとくんかいッ!!!)
お年玉で早速
ウォークマン買ったんですぅvV
やっとですよぉ♪
これでがんばって
勉強しようかなって
感じです♪
でも……
やっぱり
遊んじゃいますねw
あはは;;
私って
ホントに集中力ないなぁ…
でも次のテスト頑張らないとッ><
大変です…
では
ちゃおちゃお♪
皆さん
お久しぶりです
ちっと事情がありまして
ログインできませんでした
でも
やっとできるように
なったので
バンバン
ログインします!!
なお
小説はやめます
つかれるんでw
それより
この前
階段で
こけて
足
怪我しちゃいました↓↓
最悪です…
めっさ痛いんですよ!!
悲劇ですよ
まぁ
ドジな私が悪いんでどね(汗)
あと
最近
急に
寒くなった気がします!!
今日なんて
雪降ったし!!
部活が外なんで
寒くて
練習どころじゃ
ありませんでした!!
皆さんも寒さには
気をつけてくださいね
あと
階段にも
お気をつけください!!
さてさて
話は
変わって
もうすぐ
お正月
だぁ!!!!!!!!!!!!!!!!!
お年玉
だぁ!!!!!!!!!!!!!!!!!
お餅
だぁ!!!!!!!!!!!!!!!!!
大会
だぁ!!!!!!!!!!!!!!!!!
楽しいこと
だらけですね!!
待ち遠しいッス
皆さんも
お正月は
楽しみましょうね!!
それではまた今度
お久しぶりです
ちっと事情がありまして
ログインできませんでした
でも
やっとできるように
なったので
バンバン
ログインします!!
なお
小説はやめます
つかれるんでw
それより
この前
階段で
こけて
足
怪我しちゃいました↓↓
最悪です…
めっさ痛いんですよ!!
悲劇ですよ
まぁ
ドジな私が悪いんでどね(汗)
あと
最近
急に
寒くなった気がします!!
今日なんて
雪降ったし!!
部活が外なんで
寒くて
練習どころじゃ
ありませんでした!!
皆さんも寒さには
気をつけてくださいね
あと
階段にも
お気をつけください!!
さてさて
話は
変わって
もうすぐ
お正月
だぁ!!!!!!!!!!!!!!!!!
お年玉
だぁ!!!!!!!!!!!!!!!!!
お餅
だぁ!!!!!!!!!!!!!!!!!
大会
だぁ!!!!!!!!!!!!!!!!!
楽しいこと
だらけですね!!
待ち遠しいッス
皆さんも
お正月は
楽しみましょうね!!
それではまた今度
はいっ

今日は普通の
ブログ
です

なぜかと言うと…
時は2日ぐらい前に
さかのぼる…
ある時私が友達と話していると
友達(小説だけじゃなくてブログも書きよ

と
言われたのである
回想短っ

そんなツッコミはさておき
普通のブログって
何を
書いたら
良いんだぁ



でも
頑張るのが
この私

そういえば…
今日…
居残りさせられたな

日記やってなかったんだよね~
だってめんどくさかったんだもん
この話題あきてきたな
早っ

そろそろ
テスト期間だなぁ
勉強やだなぁ
今回も
ダメな点数だろうな
そしてまた怒られる



テスト期間
はいったら
PCできなく
なるよう

ランク下がるぅぅぅ



ではさようなら

毎日更新はできませんが
頑張ります!!
それでは小説の方へ
どうぞ

゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
今日は図書委員の初仕事です!!
といってもその内容は
本の貸し借りの記録です
この学校は少しお金に余裕があるので
貸し借りを記録するときに
パソコンが使えます
そして私は機会がとても苦手です…
「あれっ!?…何これ?…うわっ!?変なの出てきた!?」
「瀬戸何やってんの?(汗)」
「その…きっ記録をですね…」
「プッ…貸して♪」
「はい…」
「ここはこうやんので、そっちはこう」
「全く違うことしてた(焦)」
「今時パソコン出来ないなんて珍しいな♪」
「すみません…」
「あっ誤らなくてもっ…まっまぁ大体は分かったか?」
「はい!!おかげさまで!!」
「それなら良いんだ♪」
こうして今日の仕事は終了しました
そしてなんと有田君と一緒に帰ることに
なりました!!
「ぶっ部活は良いのっ!?」
「今日は休みなんだ♪」
ちなみに有田君はバスケットボール部に
入っています!!
「瀬戸は?部活ないの?」
「私、帰宅だから」
「そっか!!部活やらないんだ」
「今は勉強を頑張りたいし…」
「凄いこというな~」
「えっ!?ごっごめんなさい!!」
「いっいやそういう意味じゃなくて!!」
「?」
「だってまだ中学生なのに勉強なんてなんかさ勿体無くね?」
「そうかな…でもやりたいことがないんだから…」
「部活もやりたいことだもんな~やりたいのがなかったら」
「勉強しかないんですよね…」
「それでも帰宅どうしで遊ぶとかないの?」
「……」
(私には友達がいないから遊ぶ相手もいない…)
「俺なんかヤバイこと聞いちゃった?」
「ううん。違うの!!全然違うから!!」
「そっそう?」
「うん!!それでは私こっちなのでさようなら!!」
ペコリ
一度お辞儀をして私はその場を
足早にさっていった
「何でまた敬語なんだよ…俺はただ…」
その先を言はいわなかった
(どうしよう!?私有田君に失礼な態度をっ!?)
「嫌われたかな…」
やっぱり二人の気持ちは
遠ざかってばかり
せっかくの同じ委員会なんだから
話しかけないと
というのが普通の考えなんですが
彩にはそんな考えはなく
迷惑かけずに
仲良くする!!
が目標なのです…
ただそれだけで良い
と思っている彩と
いまだ何を考えているか分からない優
まず二人には仲良くなってもらわないと…
でもそれを阻止しようとしている人もいる
なんたって優は人気者なんですから
「邪魔が入らないなんておもわないでよね!!」
なにやら黒い影が…
「みてなさいよ瀬戸彩っ!!」
続く
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
意味不wwwwwwwwwwwwww
それでも読んでくれたら
嬉しいです!!
それでは
ばいちゃっ(‐ω☆)
小説第二話です!!
では
どうぞ
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
有田君と一緒の委員会になれた私
とっても嬉しくて死にそうです
そして今日が初めての
委員会の会議です!!
「瀬戸ってなんで図書はいったの?」
「えっと…誰も…入らないみたいだから…その…」
「そっかぁ~凄いな!!」
「凄くないよ///…そういう有田君はなんで入ったの?」
「俺?…俺は…なんとなくかな♪」
「そっか…」
(いきなり会話終了にさせちゃったよ!?そうしよう!?)
「どうしたの?焦ってるみたいだけど?」
「なっなんでもっ…ありませんよっ!?」
「そっか♪つーかなんで敬語?」
「なっなんでだろっ!?」
「あはは。面白い奴だな~」
「そうかな…」
「そろそろ会議始まるな~」
「でも今日って…自己紹介だったような…」
「あっそうなの!?瀬戸はなんでも知ってんな♪」
「えっ!?…プリントに…書いてた…よ?」
「嘘っ!?全然見てなかった~瀬戸サンキューな♪」
「うっうん」
(喜ばれた♪嬉しいな~)
「では始めるので座ってくださ~い」
会議は無事終わり下校時間になりました
「明日から図書の仕事だ…」
(そういえば有田君寝てたような…)
「教えに行かないと…」
有田君のところへ近づくほどに賑やかな声が
聞こえてくる
やっぱり人気者なんだ
(入りづらいな…)
ドアに突っ立っていると話し声が聞こえてきた
「有田、お前ってなんで図書入ったんだ?」
「だからなんとなく!!」
「ホントかぁ~?」
「ホントだよ!!」
少ししか見えなかった有田君の顔は赤くなっていた
でもその意味が私には分からず
そのまま男子達の会話を聞いていた
(盗み聞きではないんです!!待っているんです)
と 心の中で言い続けながら
やっと男子が帰る頃に
有田君は一人教室に残っていた
そこで私はやっと教室の中に入った
「あっあのっ!!」
「瀬戸!?なんでいんの?」
「えっと…その…スゥ-…ハァ-よしっ」
キーンコーンカーコン
やっとの思いで覚悟したのに
チャイムに邪魔された…
「何か用事?」
「はいっ!!明日から委員会ありますので来て下さい!!」
そして私はダッシュで教室から出た
「どこに行けばいいんだよ((微笑」
少し笑みを浮かばせながら一人呟いた
有田君
二人の距離は果てしなく遠く
いつめぐり合うか分からない
それでも
二人は
相手のそばに
近寄るように
この二学期を過ごしていくのです
それがどんなに大変だとしても…
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
なにこれ!?endですかっ?って感じになってるぅ!?
できればアドバイスくださいぃ~!!
それでは
ちゃおちゃお♪
では
どうぞ

゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
有田君と一緒の委員会になれた私
とっても嬉しくて死にそうです
そして今日が初めての
委員会の会議です!!
「瀬戸ってなんで図書はいったの?」
「えっと…誰も…入らないみたいだから…その…」
「そっかぁ~凄いな!!」
「凄くないよ///…そういう有田君はなんで入ったの?」
「俺?…俺は…なんとなくかな♪」
「そっか…」
(いきなり会話終了にさせちゃったよ!?そうしよう!?)
「どうしたの?焦ってるみたいだけど?」
「なっなんでもっ…ありませんよっ!?」
「そっか♪つーかなんで敬語?」
「なっなんでだろっ!?」
「あはは。面白い奴だな~」
「そうかな…」
「そろそろ会議始まるな~」
「でも今日って…自己紹介だったような…」
「あっそうなの!?瀬戸はなんでも知ってんな♪」
「えっ!?…プリントに…書いてた…よ?」
「嘘っ!?全然見てなかった~瀬戸サンキューな♪」
「うっうん」
(喜ばれた♪嬉しいな~)
「では始めるので座ってくださ~い」
会議は無事終わり下校時間になりました
「明日から図書の仕事だ…」
(そういえば有田君寝てたような…)
「教えに行かないと…」
有田君のところへ近づくほどに賑やかな声が
聞こえてくる
やっぱり人気者なんだ
(入りづらいな…)
ドアに突っ立っていると話し声が聞こえてきた
「有田、お前ってなんで図書入ったんだ?」
「だからなんとなく!!」
「ホントかぁ~?」
「ホントだよ!!」
少ししか見えなかった有田君の顔は赤くなっていた
でもその意味が私には分からず
そのまま男子達の会話を聞いていた
(盗み聞きではないんです!!待っているんです)
と 心の中で言い続けながら
やっと男子が帰る頃に
有田君は一人教室に残っていた
そこで私はやっと教室の中に入った
「あっあのっ!!」
「瀬戸!?なんでいんの?」
「えっと…その…スゥ-…ハァ-よしっ」
キーンコーンカーコン
やっとの思いで覚悟したのに
チャイムに邪魔された…
「何か用事?」
「はいっ!!明日から委員会ありますので来て下さい!!」
そして私はダッシュで教室から出た
「どこに行けばいいんだよ((微笑」
少し笑みを浮かばせながら一人呟いた
有田君
二人の距離は果てしなく遠く
いつめぐり合うか分からない
それでも
二人は
相手のそばに
近寄るように
この二学期を過ごしていくのです
それがどんなに大変だとしても…
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
なにこれ!?endですかっ?って感じになってるぅ!?
できればアドバイスくださいぃ~!!
それでは
ちゃおちゃお♪
ブログ再開というわけで頑張ります(・∀・)/
再開と言っても友達の要望です♪
なっちゃーん!!私頑張るよー!!
この前、体育大会があってもちろんのごとくビリでした(*^▽^*)
それでも部活動リレーは頑張ったんですからね!?
さてさてブログなんだけど書くこと無いし
良いこともなかったから
小説書きます!!((唐突だなおいっ!!
題名は『二学期の委員会』です!!
では、本編へ
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
私は瀬戸彩(セト アヤ)
性格は内気で人といることがとても苦手な中学一年生
今は夏休みの終わり
夏休みなのに誰とも遊ばなかった
それが少し心残り…
そして明日には二学期が始まろうとしているのです
「彩~明日の準備できてるの~?」
「できてるよ!!子供扱いしないでよねお母さん!!」
はっきり言って母とは折り合いが悪い…
少しの事ですぐにケンカになる
だって…ウザイんだもん…
見た目は内気
人前でも内気
でも心の中は強気
「心の中だけじゃ意味ないのに…」
そして二学期当日です
私はいつものように返事の返ってこない挨拶をする
「おっ…おはよう…!!」
「「…」」
(はぁ…軽く落ち込むなぁ)
でも皆が必ず返す挨拶がある
「おっはよう!!」
「おはよー」 「はよー」
「お…はよう」
挨拶の主は有田優(アリタ ユウ)
クラスの人気者
そんな有田君が好きな私
とても叶わない恋なのです
それでも好きなんです!!
始業式も終わり委員会を決めることになりました
「じゃー次は図書委員をやってくれる人はいないかぁ?」
「「…」」
「なんだいないのか…」
(だったら私が…)
「は…いっ!!…私がやります!!」
「じゃー俺も♪」
「じゃーってなんだよ(笑)」
「なんとなく♪」
「なんだそれ」
「図書委員は瀬戸と有田で決定だな」
(有田君と一緒の委員会!?やったぁ!!)
同じ委員会になった二人ですがこれは偶然ではなく
運命の始まり
なのです♪
続く…
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
いかかでしょうか…?
駄作ですみませんm(u_u)m
これから腕を磨いていきます!!
では今回はこのへんで
さようなら♪
再開と言っても友達の要望です♪
なっちゃーん!!私頑張るよー!!
この前、体育大会があってもちろんのごとくビリでした(*^▽^*)
それでも部活動リレーは頑張ったんですからね!?
さてさてブログなんだけど書くこと無いし
良いこともなかったから
小説書きます!!((唐突だなおいっ!!
題名は『二学期の委員会』です!!
では、本編へ
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
私は瀬戸彩(セト アヤ)
性格は内気で人といることがとても苦手な中学一年生
今は夏休みの終わり
夏休みなのに誰とも遊ばなかった
それが少し心残り…
そして明日には二学期が始まろうとしているのです
「彩~明日の準備できてるの~?」
「できてるよ!!子供扱いしないでよねお母さん!!」
はっきり言って母とは折り合いが悪い…
少しの事ですぐにケンカになる
だって…ウザイんだもん…
見た目は内気
人前でも内気
でも心の中は強気
「心の中だけじゃ意味ないのに…」
そして二学期当日です
私はいつものように返事の返ってこない挨拶をする
「おっ…おはよう…!!」
「「…」」
(はぁ…軽く落ち込むなぁ)
でも皆が必ず返す挨拶がある
「おっはよう!!」
「おはよー」 「はよー」
「お…はよう」
挨拶の主は有田優(アリタ ユウ)
クラスの人気者
そんな有田君が好きな私
とても叶わない恋なのです
それでも好きなんです!!
始業式も終わり委員会を決めることになりました
「じゃー次は図書委員をやってくれる人はいないかぁ?」
「「…」」
「なんだいないのか…」
(だったら私が…)
「は…いっ!!…私がやります!!」
「じゃー俺も♪」
「じゃーってなんだよ(笑)」
「なんとなく♪」
「なんだそれ」
「図書委員は瀬戸と有田で決定だな」
(有田君と一緒の委員会!?やったぁ!!)
同じ委員会になった二人ですがこれは偶然ではなく
運命の始まり
なのです♪
続く…
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
いかかでしょうか…?
駄作ですみませんm(u_u)m
これから腕を磨いていきます!!
では今回はこのへんで
さようなら♪
えっと、中学生になってから人数が増えました!
そこで私は
ドストライク!
の人に出会いました!
ものすごくカッコいいんです!
学校に行くたびに会えるから嬉しすぎます♪
でも片思いです。
それに中学では付き合う気も無いんです
やっぱり部活と勉強に集中したいですから
でも片思いはいいですよぉ~
なんか気持ちが軽くなるというかなんと言いますかねぇ
幸せになります!
幸いクラスが一緒で楽しい毎日を送っています!
タイトルから離れますが最近暑すぎです・・・
私、暑いの苦手なのでこれからもっと暑くなるのは嫌です
でも皆暑いの嫌ですよね
それで冬になると寒いのは嫌って言うんですよねwww
私は暑いのより寒いほうが好きかな
冬も夏よりは好きです
夏といえば海にスイカにプールにお祭りにって楽しいことはいっぱいです
暑いけどwww
今年の夏を楽しもう!
私のブログはとくに読んでる人いないので今までの消します
消せたらだけど・・・
では