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首の皮一枚

本日大学のテストに遅刻しましたorz


昨日の明け方からダイジェストでご覧いただきましょう。


ダイ『あぁ~やっとカンニング資料の完成だぁ♪』


ダイ『文字も打てるポケットコンピューター電卓様々だな~(*´ー`*)』



ダイ『あっ5時だあと三時間・・・少し寝るかぁ(´д⊂)‥』



ダイ『目覚ましセット・・・あっ!待ち歌変えよう』


ダイ『ほしい歌が見つからないΣ( ̄ロ ̄lll)』



ダイ『30分後・・・あった!黒烏龍茶の歌私にふさわしい( ̄ー ̄)ワラ』



痩せなくてはと言う心意気を抱えて眠りにつく


目覚まし『リリリリン♪~♪~♪』


ダイ『うっせー(*`Д´)ノ!!!ポチっ』


ダイ『・・・o(__*)Zzz』



ダイ『・・・はっ(゜ロ゜)』


時はテスト開始40分前、学校まで二時間弱・・・大ピンチ・・・ダイピンチ(σ*´∀`)ワラ


親父ギャグですいません:・(≧∇≦)・:

とりあえず 追試をしてくれるそうですε- (´ー`*)

マル秘ミッション

期限は明日の朝まで、大事な書類を作成し(製図)、


闇の組織(睡魔)を倒し、

無事に敵のアジト(製図室)に届けよ。


さらにボスと対話し契約を成立させよ(つまり課題を先生に出して受かれ)


と言う町の依頼人からの仕事を受け、任務遂行中です(`_´;)ワラ



ただ今闇の組織から凄い攻撃を受けて重症です((;゚Д゚))ガクガクブルブル閲覧禁止-090120_2355~01.jpg

真夜中の惨事

それは昨日の夜のことだった・・・


外は寒く家の中も冷えていたため私は珈琲に手を掛けた・・・


私は砂糖を入れない主義なのでクリープ的なものを入れようとした・・・



丁度 お湯が沸いた頃クリープに手を掛けようとしたら、中身が無くなりそうだった。



そこで詰め替えを行おうと、袋を開けて粉を注いでいた・・・



その時だった!
私を襲う猛烈なくしゃみの前兆!!



しかし間も無く詰め終わる! 非人道的トレーニングをして、なおかつ戦闘能力8000を越える、超人類の私なら 『ハックション!!!』




・・・戦いは終わった・・・

私の頭のなかに粉雪が流れていて、パン食い競争の粉アメを食べた人みたいになり、台所には粉まみれ・・・



苦い思いででした・・・ コーヒーだけにね( ̄ー ̄)ワラ