「自分の望みを何でも叶える人生にしたい」

「生きる喜びを感じたい」


本音、私の本当の声が聴こえた。


まわりがどうとか一般的に恵まれているとかは

一旦横に置いておいて、


自分が、この私が、どうしたいか?


小さな声だけど、確かに聴こえた。


まわりの状況や環境に流されて生きること、

間違えないように気をつけ続けること、

人の顔色を見ながら決めること、

嫌なことをイヤと言えずに我慢すること、


何より、

自分の望みにフタをして叶えてあげないこと。


そういうのはもういやなんだ。