5日後にBach「2つのヴァイオリンの為の協奏曲バイオリンのオケ伴を

する事に昨日決まって、今日は朝から楽譜を探しさらっていましたにこにこ




「初見で大丈夫でしょ??」




と、言われましたが、、、



「いやいやガクブル ポリホニックなものはちょっと。。。

 少しは見ておかないと、指が足りなくなりますえぐえぐ。。。




その他にも、当日何曲か決まるっぽいです。




こんな時に、初見力がずば抜けてたら。。。って思います(=´;ω;`=)






高校時代、そんな話を師匠にしてたら



「今すぐにコンセル(パリ国立高等音楽院)FRA*のソルフェージュ科に留学してくれば、ピアノ科ピアノに進むより力がつくよ~てへっテヘッ



みたいな感じに言われたなぁ~




お仕事をいただけるだけでもアリガタイ事なのでガンバリマス(´v`)








今日はBOSSのお仕事を片付けた後、音楽教室レッスンに行ってきましたピアノ



レッスンの後、同僚の先生に色々ご相談に乗っていただいてました。





教室内で生徒さんのレヴェルの格差(意識だったり、技術的な事だったり)がかなりあって、コンクールに出たり音大受験を目指したりというような生徒さんが比較的私とその同僚の先生のクラスに集中しているのです。




それは発表会等でも、レッスン自体には素人の教室の受付の方にも解る位格差がありますえー




普通はそこで


「○○先生の生徒さんは皆上手だけど、どんな指導をしたらそうなるんだろう?しゃきんっ


と思うはずですくるくる小





ところがウチの教室の場合


「○○先生のところばかり(体験レッスン等で)上手い子が集まって、

体験レッスンでは自分の所には初心者しか来ない...」


と考える先生も少なからずいらっしゃるのですえー




確かに私の受け持ちの生徒さんにはコンクール入賞者カップもいれば、

音大に進学していった子もいます。





でもその子達の多くがドレミから教えてきた子です。





なので、そういった風に思われていたのにはショックを受けました。




私たち(私と同僚の先生)が頑張って特別レッスン勉強会をすれば、


「(逆に)自分達は置いてきぼり。。。」


とも捕らえられてしまいます。






私はとにかく受け持ちの生徒さんを上手にしてあげたい、


出来れば教室全体も底上げしていきたい。。。





だけど、そういった考えがあると、結局自分のクラスの事しかできない。。。





どうしたら良いんでしょうねしょぼん






師匠のK先生から届いたレッスンメールに返信→




レッスンの日程が中々決められない。。。




というのも色々な譜読みが忙しくて、

K先生に持っていく曲まで手が回っておりませんが~ん





そうそう表彰式に良く流れる曲の名前って何だったかなぁ。。。





その曲の楽譜を探しています。そして来週たぶん弾きますフッ