こんにちは、ユウです。
いつもイイねやコメントありがとうございます!
またお久しぶりになってしまいましたね。
前回の復活宣言がお恥ずかしい(*ノ∀`*)
言い訳しても仕方ないので、早速本題へ参りましょう!
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5月下旬に宅地造成しました(もう1ヶ月前!)
土を掘るのに2日、土を入れるのに2日、述べ4日間の工事でした。
Before
直前のBefore写真を撮り忘れたので1年以上前の写真です。この田んぼの一部を宅地化します。
整地1日目
写ってる作業車は、うちとは関係ない車です。
間違えて残しちゃった(^_^;)
もっと土っぽいものが入ると思ったら完全に砂利なんですね。
勝手に元田んぼの粘土質の土から、普通の土に入れ替えられるものだと思ってました。
すごい水はけがいいので全然水たまりにならないし、二次外構で砂利をいれなくても良さそうなのはいいですが、庭に植栽入れる場合大変そうですね。
植栽の部分だけまた土の入れ替えをしないといけないのかな(;゜0゜)
木もそこそこ植えたいと思ってるんだけどどうしたもんか。
用水路の橋です。
橋というか側溝の蓋って感じです。
幅50㎝の川に4mかけてもらいました。
どことも繋がらないのにすごく立派です。
作業してる方の話だと、確か1.4mくらい掘ったと言ってました(時間経ってるので記憶があやふや)
我が家の地域の雨水処理は宅内浸透になります。
雨樋の先に浸透枡を作ることもできましたが、オプションになるのでエルボ返しのままの契約にしました。
(住んでから様子を見て二次外構で浸透枡を設置予定)
なのになぜ浸透枡を作るの?
これもやっぱりこの地域の決まりで、浸透枡作ってくださいというのがあるそうです。
努力義務or必須なのかとか、どうゆう条件のものが必要なのかとか、詳しいことは特に聞きませんでした。
というか、私が色々と勘違いしてて確認が遅れてしまい今更いいやという感じでそのままです。
でも、よく考えたらこの枡だけで10万くらいしてるので、ちょっと気になってきた。
機会があったら聞いてみようと思います。
そういえば、今のアパートから現場まで少し距離があるんですが、それでも見に行って良かったことがあります。
そういえば、今のアパートから現場まで少し距離があるんですが、それでも見に行って良かったことがあります。
最初、掘った土は宅地の周辺だけに撒かれていました(造成1日目の写真みたいな感じ)
しかし、私や父(土地の所有者)は田んぼ全体に土を撒いてほしい希望がありました。
途中で見に行ったので要望を伝えることができ、すぐになおしてもらえました。
そうじゃなかったら変なところに段差ができてしまうところでした。
確かに「土は周りに撒いてください」としか言ってないので、どう撒くかまで指示は出してないんですよね。
現場に行くことで、そういった曖昧なところのすり合わせができて良かったです。
今後もちょくちょく通うの頑張ります!
いやー、それにしても草ってすごい。
もう畑の方は草がかなり伸びてきてます。
でも、1ヶ月たっても宅地の砂利からは草は生えてません。
よく、砂利でも草生えるって聞くのでこれから生えてくるのかな?
それとも土や砂が流れてこないと生えないのかな?
面白そうなので観察してみようと思います。
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