居間は炬燵テーブルの座椅子で覚醒。
起き出して靴下を穿いてから
半纏を羽織ってトイレに行った。
やっぱ…冷えるなぁ。

戻り際に寝室のドアにかけてあるハンガーから
マフラーをとって首に巻き
居間に戻ってパソコン机の椅子に座った。
iMacを起動しつつ……
あ…そっか…
カレンダーを破いたら新しい月になった。
今日から2月(卯月)なんだな。

昨日の日記と
UEBの3エピソードをアップして
PVWタイムオーバー!
なんか…早朝深夜の時間て…あっという間だなぁ。

本当に信じられないくらい
あっというまに過ぎちゃう。
でも…この時間が
一番自分自身の自由時間で好きだなぁ^^

ちっくしょう!
いろんな夢で魘される。
変型した田舎が舞台だと云うのはわかるんだけれど
奇妙朝来な世界が繰り広げられて
それが洪水となって押し流されて

新たに変型した田舎が舞台で
ひとり来る筈の無いバスを待つ旅を繰り返す
不可思議な夢……
「うっ……」
眠い…
ぷち二日酔い寸前の微妙な感覚だ。

時刻は……あ…あれ?
め…めがね…が無い!
あっぶねえ……フローリングに転がってた。
メガネをかけて
壁の時計を見たら
まもなく午前3時になろうかという時間だ。

なんとか起き出して靴下を穿きトイレに行った。
風乃ダム…放流……

ジャロジーを開けたら
強く冷たい冷風が吹きつけてきた。
昨日の…風じゃん!