人生を最速で駆け抜けることもできず、さりとてのんびり歩くこともできない、そんな真田美尾が日々の徒然や趣味について書いていきます。
☆恋花か桜の色の紅をひく
☆咲き咲きて桜は人を飲まんとす
☆待ちわびる人は桜の花の中
☆咲こうとも人は知らずに山桜