人生を最速で駆け抜けることもできず、さりとてのんびり歩くこともできない、そんな真田美尾が日々の徒然や趣味について書いていきます。
☆太陽の矢は降りそそぐ午後3時
☆シャツの汗絞ってみたき午後3時
☆梅雨明けをまだ告げやらずくもり空
☆空はまだ梅雨明けだとは告げやらず
☆梅雨空は我を覆いて黙らせる