イベント用のダックスプランターの山。


(バックが散らかってるのはスルーで)


大きいものから小さいものまで様々なサイズを・・・・・


当日、希望を聞いてステンシルしようと思ってる分もある(ステンシルはある程度定型文にしてシートを予め用意していきます。)からステンシル無しの無地も作っています。







ステンシル入りのやつは以前こちらで紹介したら意外と?人気のあったクリアに虹色ステンシルを中心にいろいろと。


(まだ、これからステンシル入れるやつもあります)







今回は横幅だけでなく奥行きのサイズ違いもいろいろ作ってみました。


1番右がこれまで作ってきたノーマルで

それよりスリムサイズのものを新たに2種類作りました。








他にもスクエア型=足高ではないタイプも。








でも、やっぱりベッタリ底につくのが気になるので、本当に気持ち浮かしてますw







1番小さいのは、うりうり師匠がアドバイスをくれて作った、その名も

『かまぼこ板ダックス(別名:ミニチュアダックスプランターw)』


奥行き3.5cmくらいのミニサイズで手乗りです。







いったい何個作るつもりなのか


まだまだ組み立て待ちがいます。


これは最大サイズ(植え込み幅85cmあります)の約90cmダックス。







いつもはステンシルがハッキリするようステンシルの上からクリアの塗装をしますが


あえてもう一度メープルを塗り、字をぼかしました。











私のダックスの地味なこだわりポイント



それは『ビス』


釘で留めてもいいんでしょうが


そのうち

『ズボッ』

と抜ける気がしてビス留めをしています。



木の性質上、割れやすいので打ち込んで割れないビスを探すのに苦労しました。


まったく同じ見た目・用途・口径サイズでも割れやすい・割れにくい全然違います。


何種類も試して、たどり着いたのが、このビス。


一箱 約600本という アバウトな数量です。


すでに何ケース消費しただろうかw


色も3種類あるのでダックスの色によって使い分けています。


このメーカーのじゃないとダメなんです。


っていう、どうでもいい小さなこだわり記事でしたw









玄関先の鍵かけに不思議な光景が・・・・・


車の鍵と並んで干し柿が・・・・


しかも焼き鳥の串が横に刺さってる・・・・


なんの儀式でしょうか、これは・・・・・・・・・


お義母さんのしてあることなので私にはわかりかねます。