私の持つカエルポシェット・シンジと、
同僚の持つカエルポシェット・ニューシンジのツーショットです。


抱接風に撮ってみました。


子どもさんは、「抱接」の意味が分からなかったら
大人の方に聞いて


◆第6回トラックバックステーションに参加しました◆
私の持つカエルポシェット・シンジと、
同僚の持つカエルポシェット・ニューシンジのツーショットです。

1つでもかなりのインパクトなのに、
2つ並ぶと、なんだか破壊力抜群。


私たちの次なる目標は、

 「シンジとニューシンジをそれぞれ提げて
  カエルグッズの店に行く」

です。


門前払いをくらわされないといいナ。


◆第6回トラックバックステーションに参加しました
シンジのお友達、知人所有のニューシンジです。


メインはこちらを見て下さい。
そしてこちらは、ニューシンジのおなかの写真です。


きれいに柄合わせされており、作り主の丁寧な気持が伝わるようです。
左の腹辺りに、菊の花がどーんと。どどーんと。
足先辺りには、梅の花が見えますね。


和風カエルもいいものです。


◆第6回トラックバックステーションに参加しました◆
トラックバックステーション、第6回のお題は、
「身につけるもの」だそうですね。


こちら、私が身につけている生首カエルマスコットです。
緑の葉に首だけのったカエルが微笑んでいる、という
ある種猟奇的なマスコットですが、気に入っています。

それにほら、よく見ると葉っぱの上に黒いおたまが。
カエルはし置きのツーショットです。

1つでもすごいのに、2つだと破壊力大。



こうして見ると、それぞれのポーズに意味が…
無いんですけど、無理やりつけました。