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壺の中を見ると~

ソ:「これ何?ブレスレット?」
ジェ:「拾った」
ソ:「ほんと?」
ジェ:「路上にあったから」
ソ:「ほんと?」
ジェ:「うん」

インタビュー
ジェ:「100日なんです。100日が韓国に帰るフライトの日なんです。
    だから事前に準備したんです。」

ソウンちゃんにブレスレットをつけてあげながら


ジェ:「ちょっと前にイベントに行って、ただチャギのことを思ったから1つ作ったんだ」
ソ:「きれい~」
字:拾ったのではなく、仕事に行って妻を思って選んできたブレスレット

ジェ:「意味があるんだよ」
ソ:「何?」
ジェ:「あなたが生まれた月、俺が生まれた月、それから真ん中の黒いこれの意味が
    信頼、信じる」
ソ:「わかった、ありがとう。だけど私の誕生日がいつか知らないのに星座がマッチしたのね」
ジェ:「知ってるよ誕生日!9月のあの、あの日じゃないか9月
    9月11日じゃない。そうだろ!」
ソ:「なんて言った?はずして。」
字:適切に怒りが上昇した妻

いつもの抱きついてのごめんを阻止するソウンちゃん、怒り爆発中


ソ:「ちょっとまって、何て?何日?」
ジェ:「11日」
ソ:「11日?」
ジェ:「違うの?」
ソ:「それもどんな女よ?9月15日の女もいて、9月11日の女もいて、
   バラを折ってあげた女もいて」
字:9月生まれの女性が何人か
  混乱、最初の出会いの日が9月11日

ジェ:「誕生日」
ソ:「チャギ笑わないで」
ジェ:「ごめん」
ソ:「チャギ笑わないで」
ジェ:「チャギ俺が瞬間忘れちゃっただけ。俺もともとディテール・ソンだ」
ソ:「唐辛子がついてる」
   他の女にしてもらいなさいよ。9月11日の女に頼んだら」

ジェリムさんおかしな顔して歯をソウンちゃんに見てもらおうとするけど怒り収まらず


ジェ:「早く(バラの折り紙)伸ばして、これで会計しないと」
ソ:「これで会計するって、私のよ。私に折ってくれたって。この人」

字:一番気に障る「与えてから奪う」の最中



ジェ:「これはブレスレットのためだったんだ。これは食事の会計しないと」
ソ:「2個だけ頂戴」
ジェ:「100リラじゃないよね」
ソ:「20リラよ」
ジェ:「わかったよ。とにかく行くところがあるから早く行かないと
    時間遅れたらだめだ。会計してくるよ」
ソ:「早く会計してきて」

夜景スポットに移動
ジェ:「あれほど見せたかった景色だよ」
ソ:「すごい綺麗だけど。すごいわ~。
ジェ:「あなたがトルコで食べるものを調査して何をするか調査したけど
    おれはただ1つこれ1つだけ調べた」
ソ:「ほんと?」
ジェ:「うん」

インタビュー
ソウンがトルコの旅行を全部お膳立てしてくれたけど私も何かできることがあるんじゃないか
日の入りが一番きれいに見れる場所。ソウニと一緒に見たかったんです

ジェ:「猫見て」
ソ:「かわいい」
ジェ:「どうしてここにいるんだ?」
ソ:「会いにきたのよ」
字:視線を奪われたオラアッパとクニオンマ
ジェ:「ここの動物はすごく愛されてるみたいだ」

猫ちゃんが近づいてきて2人同時に手を伸ばしてしゃがむ猫Loveなソリム


ジェ:「愛嬌がある」
ソ:「う~ん~」
字:トルコにいる猫にはすべて挨拶をして回るようだ

ジェ:「(猫が)食べるものがあるかと思って。寒いだろ、これで体を暖めて
   寒いかと思ってサーモルに入れた」
字:万能バッグの中妻のための温かい飲み物まで持ってきた夫

ソ:「よくやったわ」
ジェ:「あ~雰囲気がいい」
ソ:「う~ん、香がすごいいい。」
ジェリムさんに飲ませてあげる
字:夫も一口。おかげで一緒に体を温める仲

ソ:「熱いよ。でしょ?」
ジェ:「うん。」
字:いつの間にか日が少しずつ暮れて

ジェ:「2014年ももうすぐ終わりだね。」
ソ:「こんな風にまた1年が終わっていくんだね。今年どうだった?」
ジェ:「おれ?」
字:2014年、1年を振り返る2人

ソ:「うん、オッパにとって2014年は?」
ジェ:「俺にとって最高の贈り物はたぶんお前だよ」
ソ:「ほんと?」
ジェ:「うん」
ソ:「私にとっても最高の幸運はあなただよ」
字:鳥肌注意報、夫にすっかり染まったようだ

自分で言って恥ずかしさのあまり縮こまるそして叫ぶソウンちゃん


ソ:「あ~指が縮まる~」
ジェ:「やあ、猫が逃げちゃったじゃないか~」


ここで終わりです~
来週も新婚旅行の続き~