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字:お腹もいっぱいになってストレッチをしてみる夫
ソ:何やってるの?
ジェ:チャギ、柔軟?
ソウンちゃん微妙に首を左右に振る
ジェ:やってみろ。女にしては(柔軟性)良くない方だろう
字:ロボット?体に油をちょっと塗ったら良いと思うけど
ソ:硬いのよ
ジェ:もともと背の低い人が有利じゃないのか?
ソ:私上半身が短くて足が長いから上手に
できないの
ジェ:上半身に肉がつかなくて?
ソ:静かにして
字:すぐにVVIP、キッチリ積み重ねていく罰のマイレージ
ソ:(ジェリムさんの両足をまっすぐ伸ばして)やって
字:夫の足の長さの検証に入る
ソ:上手ね~。これオッパの足がすごく短いってことだよ。上半身が長くて。だからこれが上手くできるのよ
ジェ:ちがうよ、俺ちょっと柔軟なんだよ
ソ:柔軟って、足が短いからだってば
字:上半身が長くないことを認証してみるが、、失敗
ソ:上半身長いじゃない
ジェ:違うよ、柔軟なんだよ
ソ:柔軟なんだ~
字:足も長く柔軟なことがわかった
ソ:うわーアイゴー柔軟だね!

柔らかい!!


ジェ:チャギもやってみろ
ソ:え?なんで~(愛嬌)
字:わけもなくお餅のような妻の顔をいじりいじり
ジェ:マッサージしてあげるよ、してあげる
ソ:うん
字:知人が中国で足のマッサージを受けた話をする
ジェ:俺の知ってるヒョンが中国に行って足のマッサージを受けたんだ
ソ:うん
ジェ:人が上の棒に捕まって背中に乗って足で踏むの
ソ:そうよ、足で踏むマッサージもあるよ
ジェ:そう?
ソ:うん。私子供の時にお父さんの足の裏をすごく踏んであげたの。だからお父さんがこうやったら足の裏をぎゅっぎゅって押すとすごく気持ちいいって。試してみる?
ジェ:うん
字:ジェリムはソウンのギュッギュマッサージを受けてみることに
ソ:横になって、こうやって、ちょっと足をつけて(足の裏を踏んで)すごく気持ちいいでしょ
ジェ:背中踏んで
ソ:背中踏めって?
ジェ:うん
字:足の裏では不十分な夫
ソ:ほんとに?
ジェ:うん
ソ:怖いよ、怪我するかも
ジェ:ううん、乗って
ソウンちゃんが背中に乗ったらすごい声を出したジェリムさん
ソウンちゃんすぐに降りる
ソ:痛くない?大丈夫?
ジェ:うん、もともとあるこういうの
字:コツもなくただぎゅっぎゅと踏んでばかりいる最中
ソ:死なないよね
ジェ:う、うーん
ソ:気持ちいい?ちょっとまって、私できない。私が手でやってあげる
ジェ:こうやって肩ひっぱって
字:あれこれたくさん要求する難しいお客様
ソ:肩ひっぱる?ああ、こうやって?
ジェ:お、うーー
ソ:もっと強く?
ジェ:あ、アームバー、あ~ちょっと待って。肘で押してどうするんだよ
字:あっという間に嫁にアームバー(十字固め)される
ジェ:肘でこうやって
ソ:ちがうちがう、こうやったらすごく気持ちいいんだってば
ジェ:そうじゃない。横になってみて、みて
ソウンちゃんをベッドにうつぶせにして、結構乱暴な扱い(笑)
ジェ:そうじゃなくて
字:叩きつけられ簡単に制圧された(?)妻
ソ:ちょっと待って、踏まないで、踏まないで!
ジェ:踏まない踏まないよ
ソ:ちょっと待ってこれアームバーじゃない。これアームバーじゃない、ふざけてるの!これアームバーじゃない!
ジェ:本当のアームバーみせようか
ソ:ううん、ううん、わかった。どいて

他のカップルのロマンティックシーン
字:こんな絵ではないのに、1ベッドルームはもともとこんなにロマンティック

字;ソン・ドルVSソウンカップ
ジェ:ほんとのアームバーは
ソ:放して。あ~!狂ったみたいこのおじさんが!やー放して!がぶっ
字:噛む技術でようやくアームバーから抜け出したソウンカップ

両手掴んでがっしり押さえつける

ジェリムさんめっちゃ楽しそう
ソウンちゃん思いっきり噛んでる

やっぱりグー


ソ:死にたい?ほんとに
笑いが止まらないジェリムさんを羽交い絞めにして返し技
字:ソウンカップ逆転のヘッドロック?
ソ:しないで
ジェ:何をしないで?
ソ:もうやらないで
字:復讐を適切に成功したソウンカップ
ソ:あ~私もうヘトヘト。。。

ジェリムさんの片足あがっちゃうほどの勢い&むせるジェリムさん



インタビュー
ソ:男の人たちは女の子にアームバーはしないものじゃないですか?アームバーを受けるなんて本当に思ってもいなかったです。ロマンチックは水に流れていきました

ジェ:ベッドがすっかり変わったんですよ、すでにレスリングの競技場だったんです。(字:面白い)僕たちがそのように熱く親密な間なんですよ
♪僕がアームバーをかけて~ 彼女がふくらはぎを噛んだ~

ジェ:俺、ベッドがこんなに楽しい遊び場だって知らなかったよ
ソ:面白くて楽しい
字:初めて知った1ベッドルームの娯楽性(?)
ジェ:すごい楽しい遊び場だったんだな
ソ:うん。(字:でも楽しいね)まだ他に技術何か持ってる?
ジェ:コブラツイストもあるよ
ソ:コブラツイスト?
ジェ:うん
字:妻にコブラツイストを!?
ソ:ああねじるあれ
ジェ:うん
字:両方異常、本格的に体をほぐす2人
ジェ:技術覚えないと

ソウンちゃんは体ほぐすし、ジェリムさんは水ボトルを動かしてやる気満々


字:秘法(?)伝授?レスリングの試合に行く勢い
ジェ:ちがう、ちがう~
ソ:こう?
ジェ:そうじゃなくて

ここからジェリムさんの秘法(?)連続披露

ソ:私が今何に見える?私が今妻であることはあるの?
ジェ:ダラーマンに見えるダラーマン
ソ:ダラーマンは何?
ジェ:あ~、子供の時2チャンネル見なかった?
字:WWEのスターだったウォリアーとダラーマン
ジェ:2チャンネル見ればダラーマンとウォリアーが。ウォリアー知ってるだろウォリアー
字:89年生まれの妻は知らない
ジェ:運動靴のひもをここに縛ってるの知らない?これじゃない?
ソ:スーパーマン?
ジェ:バットマン~。ティリリティリリ~これ知ってるだろ?
字:思い出の接点を探してみようと努力するが、、、

ソ:何の話してるかわからないよ

インタビュー
ソ:夫は年齢をだましてるみたいです。10歳のように感じる時もあって
ジェ:そう、世代のギャップを感じます。そのギャップのおかげでお互いがもっと気になるんですよ。それでお互いが聞いて教えてあげるというの

字:興奮した夫をマッサージでなだめようとする
ソ:手のマッサージしてあげる。私習ったの、力抜いて。
ソ:違う違う、力抜いてってば。これすごくロマンチックなのに、どうしてよ
ジェ:力抜いてるよ

字:ロマンチックは捨ててマッサージに集中する
ソウンちゃんが手のひらをかなりの力でトントン
ジェ:やー
ソ:これ気持ちがいいんだよ
ジェ:どこでもこんなの受けたことないよ俺
字:聞いたことがなかったパワーマッサージ
ソ:これ?受けたことないの?手マッサージだよ
字:無許可のようだ、手がヒリヒリになるソウンマッサージ

ほんとに痛そう


ソ:気持ちいいでしょ
ジェ:俺がやってあげる
字:ヒリヒリのお返し今度はジェリムがマッサージをしてあげる
ジェ:チャギ手が小さい
ソ:女の中では小さくないよ
ジェ:俺が女性の手にあまり触れたことがないからわからない
ソ:あ~あの9月15日の女の人の手も触れなかったんだ
ジェ:カッと(する)ソウン?
ソ:違う9月15日の。
ジェ:それカッとソウンだよ
ソ:じゃあバラを折ってあげた女の人の手も触れなかったの?
ジェ:それソン・ソウン
ソ:いい、もういいよ
字:センスある答えで危機脱出成功

8の字眉毛のソウンちゃん~


ソ:痛い
ジェ:ちょっと痛くないと
ソ:あぁ、手が赤くなった
ジェ:もともとマッサージを受けた後は何かなくなった感じがするのがいいマッサージ受けたんだ

ジェリムさんソウンちゃんの膝に~
字:あれほど待っていた1ベッドルームなのに、、、
ジェ:(字:雰囲気パ~)くたくただからよく眠れるよな
ソ:・・・

字幕どおりロマンチックな雰囲気が、、、ここは甘い言葉でしょっていうソウンちゃんの絶句顔


ソ:足で(ろくろ)回したから私が疲れて死にそうだよ
字:働きに来た、ろくろから1日力をいっぱい使った妻
ジェ:横になれ、布団かけてあげるから
ソ:ううん、私がかけてあげる。あ、あれやる?むしろ巻き?
ジェ:何?それ何?
ソ:むしろ巻き知ってる?面白いのがあるの
ジェ:俺たち修練会に来たみたいだ
字:疲れたと言ったところなのにいつのまにかすぐに体力が回復する
ソ:こういうのあるの。むしろ巻きっていって。どう?
ジェ:ロマンチックだ~
ソ:目閉じて。開けたらだめだよ
字:夫のためにリップクリームを用意した
ソ:ナンピョン唇が乾燥してるから
  ナンピョンがアームバーするからこれをしてあげる時間がなかった
字:最後はロマンチックをちょっとして!



ソ:もうよく眠れるよ、ねーむれーねーむれー
ジェ:ここ(横)で寝るんだぞ
ソ:うん、ねーむれーねーむれー
字:半分成功(?)に終わった最初の1ベッドルームの夜?
ジェ:アームバー。。。行こうか?(聞き取れない)
ソ:ここじゃあ私が有利だよ

せっかくロマンチックなのにやっぱりアームバーから離れられないジェリムさんでした