ソ:オシドリ
ジェ:オシドリ、あ~オシドリ
ソ:うわぁ~オシドリ首がない、首がなくなった、、どうしよう~
ジェ:うわ
ソ:大事件だよ
ジェ:あった
ソ:びっくりした。私、すごく怖かった
ジェ:俺たち夫婦円満が終わるところだったよこれ
字:幸いなことに私の伴侶が見つけてくれた迷子の首
ソ:びっくりした
韓国でもオシドリは夫婦円満の象徴なんですね~
かわいいこれ。誰かファンからのプレゼントなのかな、いつの間に2人の家にあったんだろ。

字:動作しますか?ビデマニアらしく直接セット中
ジェ:できた、できた、できた
字:(スイッチ)やたらと押してビデがシャワーの勢い
ジェ:お~できた。お~良くでるね~♥
スイッチ押しちゃってビデから水が飛び散るのを避けるジェリムさん
困ってるのかと思ったら良く飛び出てることに喜んでる(笑)

インタビュー
ソ:今はちょっと我が家になった感じ?整理できて、きれいになったこともあって
少し情のようなものがそこに生じた感じ
字:がらんと空いていたリビングいっぱいに満たされた2人の日用品
字:キムチスープではなく、キムチチゲだけが出てくるのようなキッチン
字:物寂しいトイレは止めてもう快便してください
字:広い広い、いよいよ仕上げのクリーニングだけが残った黄土家
ジェ:そこ終わったらあっちをやれ
ソ:そこ私が掃いたのに
ジェ:そうか。あ~かしてみて
字:ソウンのほうきのクオリティを全く信用していない
ソ:そこ、そこ、こことかそこ
ジェ字:熱心
ソ:ちょっと待って。私やりたいことがある
ジェ:何?
ソ:クーポンを使う
ジェ:まさか、おんぶ、ぶ、お、おんぶ、今
ソ:おんぶ~
ソウンちゃんのやりたいことに嫌な予感なジェリムさん

動揺するジェリムさんと楽しすぎる感じのソウンちゃん、対照的な表情~

このソウンちゃんの仕草がかわいすぎて~

字:さっき朝におんぶクーポンを取ったソウン
字:直感した運命、黙って登板を待つ
字:ソウン専用、シアムリ登板ギャング
ジェ:おんぶ
ソ:こわい
字:子供、楽しい
字:どこでも見ることができないおんぶ水拭き
ジェ:足で
ソ:うん
ジェ:ちゃんと掴まないとだめだよ
中途半端
ソ:私掴んでるつもりだけど、足が動くから足が、、きゃー
字:ジェリム高木にセミのようにくっついたソウン
ソ:あ~楽しい
ジェ:楽しい?
ソ:うん
ジェ:上に向かって俺がゆすって
インタビュー
ソ:頼もしくて居心地が良かったんです
クーポンを貰ってよかったなという思いもありました
ジェ:そのくらいのちっちゃな子は重くはないです
一匹の母チンパンジーとなったような気分?
おんぶして掃除ってロマンチックかと思ったら、、、たしかにチンパンジーの親子っぽい、このおんぶの仕方だと(笑)足を後ろに曲げてるから?前にブラッブラってしてたら掃除できないのか、、

字:黄土家の必需品、マートで買ってきた電気カーペットはどうか?
字:思ったよりも超ミニサイズ
ソ:すごく小さい
字:とんでもない
ジェ:これヨガマットか?奥の部屋の老人でもないのに
字:相性ピッタリ、黄土の家と物我一体の域にのぼる
ジェ:ここに座って、おい、ご飯ないのかって
字:物寂しい
ソ:奥の部屋の老人、、何言ってるのよ~
崩れ落ちるソウンちゃん、サイズ調べないで買っちゃったのね

字:今度は保温マットを敷いてみる
ジェ:あれからこれ変わり映えしないじゃないか
字:すべての日用品が土色一色
ソ:オッパ、オッパこれ着てるから本当に奥の部屋の老人みたいだよ
字:自分は違うふり
ジェ:一緒に住んでるのに
訪ねてくる子供もなくて、、、
インタビュー
ソ:私はいつまでも初々しいと思っていました。
初々しさは遠ざかって奥の部屋の老人になってしまいました。
ジェ:奥の部屋の老人になった心情です。
少し前まで新婚夫婦だったのに
字:大きな衝撃を受けた(旧)駅三洞の新婚夫婦
ジェ:あぁ、、、実感がありません
字:いつの間にか迫った夕食の時間
ソ:私たち料理しないとオッパ
さぁ~仕事始めよう
字:自給自足システム、火おこしのための薪割り
ジェ:奥様!
字:タフ
字:薪割りはだれよりも自信があるソン・モスム(やとわれた作業男)
ソ:できた~
字:薪割りはなんてことない
ソ:もう行こう
ジェリムさん薪割り上手!

字:夕食のために家に戻った2人
字:すぐにサムギョプサルの材料準備を開始
字:山盛り
字:気前のいいソウン、2人で食べるのにいっぱい用意した
字:その間、ニコニコ暖炉に陣取ったジェリム
ジェ:チャギヤ~俺がここで焼いていくから
字:役割分担をしっかりする2人
ソ:うん、焼いて~こっちでもう1度焼こう
字:ついに燃え盛るニコニコ暖炉
ジェ字:両手いっぱい
ジェ:よく燃えてる~
字:ビジュアル爆発、サムギョプサル登場
ソ:サツマイモ持ってきたよ~
ジェ:サツマイモ持ってきたのか~
ソ:はい~
字:あれほど期待していたサムギョプサル直火焼き
ソ:サツマイモ入れようか
ジェ:入れようか~
字:シャベルに乗せて焼く本来の味
字:期待いっぱいこのまま暖炉に直行!
ソ:おぉ~
ジェ:こうやっておかないと
字:匠
ソ:オッパ、肉が良く焼けるよ
ジェ:だろ、これ~
ソ:すごい、最高!
字:音+ビジュアル、どちらも欠かせないサムギョプサル直火焼き
ジェ:強火、中火
イタリア式だよ
ソ:すごくいいよ~♥
字:でも焼いても焼いても加工できないあまりにも丈夫な(?)サムギョプサル
ジェ:もともと火の上で3秒のサムギョプサルなのに
字:(サムギョプサル)色が白い
ジェ:ちょっと待たないとだめだ
ソ:どうして?ちょっと焼けたらいいんじゃないの?
端が焦げてるよ
ジェ:うん
字:ますます遠ざかっていく直火サムギョプサルの夢
ジェ:火が弱いんだなこれ
こんなはずじゃないんだけど
字:また熱中
字:結局バーナー直火焼きにメニュー急変更
字:暖炉直焼きサムギョプサルパーティー
ジェ:おいしそうだ~
頂きます~
字:焼きキムチをトッピングした肉一枚ソウンの口にすっぽり
ジェ:ちゃんと焼けてるな
字:荷ほどき、労働の後に食べる夕食は最高の味
ジェ:美味しい
字:ジェリムのためにご飯をサンチュに包んだ?!
ソ:ナンピョン、口開けて
字:???口に入れてあげる自分一人で大爆笑?
字:音消し、10分間口をミュートクーポン使用?
ジェ:どういう意味だよ?口に入れて飲み込むなってことか?
ソ:ううん、冗談言っただけだよ。サンチュ包み
字:お肉様の前、クーポンのいたずらに心が傷つくところだった
ソ:うわぁ~口大きいね~、これ(クーポン)後で使うから
ジェ字:クーポン使わなくてもミュートされたようだ
ジェリムさんのお口いっぱいの大きさ、さすが豪快ソウンちゃん!

ジェ:ただここに遊びに来ただけだったら良かった
ソ:うん
ジェ:家、家じゃなくて
字:懐かしい駅三洞、止められない現実否定
ソ:私ちょっと夢見てるみたい
ジェ:そうか?
ソ:うん
字:夢よ覚めろ
ソ字:悲しい表情
ふぅ~って覚めないから夢じゃない現実を表すソウンちゃんの表情がかわいい

ジェ:水、、
字:水を飲むならなぜ玄関に?
ジェ:(息子の)お嫁さん~
字:喉が渇いて悲しい奥の部屋のお年寄りたち
ジェ:お嫁さん~
ソ:それ何よ~
ジェ:水も持ってこないでアイツはまったく
字:水が流れるように流れ出るブツブツ
ソ:あ~おかしい
字:恥ずかしさをソウンも分かち合う
変な言動をするおじいさんのおかげで赤くなった顔
息子夫婦にないがしろにされる老夫婦になりきるジェリムさん
ソウンちゃんの顔が恥ずかしくて赤くなっちゃってる

字:水の代わりに入居記念を兼ねて缶ビールを一杯
ジェ:新入居を、、祝って、、、
ソ:奥の部屋の老人になった記念に?
字:なんか悲しい、奥の部屋の老人になった記念?に
ジェ:奥の部屋に老人
字:乾杯、俺たちうまく適応してみよう、、、
2回目の新居での乾杯はラブショットじゃなくて肩に手を置いて
難易度が下がってる?

字:本当は楽しんでるようだ、ぶつぶつ言いながらも食べ物は全て食べる
ソ:鶏の名前何にしようか?
ジェ:1番、2番、3番?
ソ:じゃあ、1子、2子、3子(놈이=奴です)
ジェ:あぁ~1子、2子、3子
ソ:一番大きい子から1子、2子、3子
さっき、あそこにツバメの巣があったのみた?
ジェ:あ、え?
ソ:あそこの上に、ちょっとだけ見えてる、あれがツバメの巣だよ
字:家の中にぴったりつくツバメの巣
ソ;私すごくびっくりした。ここでツバメも育てよう
字:うわあ、春になったらカボチャの種をくわえるつもりです
ジェ:ほんとだね
あぁ~ここ、わかったよ、フンブ⁽*⁾が住んでた家だ
*フンブとノルブという韓国の物語、フンブは心優しい弟
ツバメを助けてお礼にカボチャの種をもらった
ソ:フンブが住んでいたいならソウルに行ったんだね
ジェ:ソウルに行ったんだな
字:ツバメサンキュ。カボチャの種財テクに成功してソウルの家に住むフンブ?
ソ:私たちをここに捨てて
ジェ:うん